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	<title>【自己理解】あなたの才能を見つけよう | Xでは言えない話。吉沢のブログ</title>
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	<description>Xでは語りきれない、濃ゆーいお話（自己満を含む）をするブログです。</description>
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	<title>【自己理解】あなたの才能を見つけよう | Xでは言えない話。吉沢のブログ</title>
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	<item>
		<title>【必見】世界一やさしい「才能」の見つけ方を教えます。</title>
		<link>https://no-stress-life.com/post-764/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Sep 2023 13:25:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[【自己理解】あなたの才能を見つけよう]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、吉沢です。 ここのところ立て続けにお話ししている、「才能」について。 もしかしたらあなたは勘付いているかもしれませんが、 今後、僕のブログは「才能」に特化した内容にしていくつもりです。 「才能」とばかり言って [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、吉沢です。</p>



<p>ここのところ立て続けにお話ししている、「才能」について。</p>



<p>もしかしたらあなたは勘付いているかもしれませんが、</p>



<p>今後、僕のブログは「才能」に特化した内容にしていくつもりです。</p>



<p>「才能」とばかり言ってますが、「個性」という表現もできます。</p>



<p>要は、「自分らしさ」ってことです。</p>



<p>自分らしく、楽しい生き方をしたい。</p>



<p>そのためには、</p>



<p>「自分らしさ」とは何か？</p>



<p>を探求することが一番の近道だと、</p>



<p>最近になって気付いたわけです。</p>



<p>そういう意味では、これまでこのブログで発信してきた内容からも大きく方向性が変わるわけではないので、</p>



<p>当面は、ブログのタイトルやコンセプトはこのままでいきます。</p>



<p>もしかしたら、いずれはブログタイトルを含めて一新するかもしれませんが。</p>



<p>僕らしく生きるために、</p>



<p>自分の「才能」「個性」とはいったいどんなものなのか、僕は探求しました。</p>



<p>この２ヶ月ほどは特に集中して、ね。</p>



<p>その結果、</p>



<p>これはただの偶然なのか、はたまた運命だったのか、</p>



<p>それはよくわかりませんが、</p>



<p><strong>「才能」「個性」を探求すること、</strong></p>



<p><strong>それに取り組むこと自体が、「僕らしい」ということに気付いてしまったんですよ。</strong></p>



<p>自分にはこんな一面があったのか。</p>



<p>自分にはこんな能力が、こんな才能があったのか。</p>



<p>それに気付いた時の、言葉では如何とも表現し難い感動と興奮。</p>



<p>「才能」「個性」に関わる話をしているとき、</p>



<p>このブログを書いているこの時もそうですが、</p>



<p>僕はめちゃくちゃ楽しいです。</p>



<p>次から次へと、あなたに伝えたいことが湧き出てきます。</p>



<p>他のテーマについて記事を書くときも、波に乗ればすらすらと書くことはできなくはないですが、</p>



<p>このテーマだけは格別です。</p>



<p>　</p>



<p>‥ちょっと気をつけてセーブしなければ、</p>



<p>自分の思いを吐き出すだけ吐き出して、そのまま終わる、</p>



<p>という、なんともカオスな記事になってしまいそうです。</p>



<p>それだと読んでもらうメリットがないので、そろそろタイトルに戻りましょう。</p>



<p>（本心ではいっぱいいっぱい、自由に書いてしまいたいんですが。笑）</p>



<p><strong>今日はあなたに、【世界一やさしい「才能」の見つけ方】を教えます。</strong></p>



<p>ここしばらくの記事で、</p>



<p>「才能」を見つけて活かすことで、幸せになることができる、</p>



<p>ということを繰り返し主張してきました。</p>



<p>そして、この先もその主張は続けていきますが、</p>



<p>じゃあその肝心な、「才能の見つけ方」っていったい何なのか？という、</p>



<p>核心に迫るお話です。</p>



<p>その方法とは、これです。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background">世界一やさしい「才能」の見つけ方 とは？</h2>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-amazon wp-block-embed-amazon"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="世界一やさしい「才能」の見つけ方　一生ものの自信が手に入る自己理解メソッド" type="text/html" width="1256" height="550" frameborder="0" allowfullscreen style="max-width:100%" src="https://read.amazon.com.au/kp/card?preview=inline&#038;linkCode=kpd&#038;ref_=k4w_oembed_ImwGZi6WIbfcYB&#038;asin=B0BYRGVMHZ&#038;tag=kpembed-20"></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>↑これを読むことです。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>え？違う？</p>



<p>‥あ、こっちじゃなかった。</p>



<p>わかってますよ、冗談じゃないですか。</p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-amazon wp-block-embed-amazon"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="世界一やさしい「才能」の見つけ方 一生ものの自信が手に入る自己理解メソッド" type="text/html" width="1256" height="550" frameborder="0" allowfullscreen style="max-width:100%" src="https://read.amazon.com.au/kp/card?preview=inline&#038;linkCode=kpd&#038;ref_=k4w_oembed_U27Se7PUwQgzof&#038;asin=4046052058&#038;tag=kpembed-20"></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>単行本の方ですよね。</p>



<p>僕はKindle派だから、ついついそっちを選んじゃうんですよ。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>‥さすがに嫌われそうだから、そろそろふざけるのはやめときますね。笑</p>



<p>　</p>



<p>今日のタイトル通り、というかこちらの書籍のタイトルの通り、</p>



<p>世界一やさしく、「才能」の見つけ方を教えてくれる本です。</p>



<p>これを読めば、あなたは自分自身でもまだ気付いていない、あなたの「才能」、</p>



<p>つまりはあなたの「得意なこと」を見つける方法を知ることができます。</p>



<p>もしかしたら、</p>



<p>「ただの売り込みじゃん！」</p>



<p>と思われるかもしれませんが、</p>



<p>これ、よく見てください。</p>



<p>アフィリリンクじゃないでしょ？</p>



<p>なので、ここから本が売れても</p>



<p>僕には収益は入ってきません。</p>



<p>なので、騙されたと思って</p>



<p>最後まで読んでみてください。</p>



<p>損はさせませんから。</p>



<p>万一、騙されたと感じてしまったら、</p>



<p>その時は、すみません。笑</p>



<p>　</p>



<p>僕はこの本と出会うことができて、心の底から本当に良かったと思っているんですよ。</p>



<p>なぜなら、自分自身と向き合うきっかけを作ってもらえたから。</p>



<p>ブログでも何度もお伝えしていますが、</p>



<p>僕はストレスフリーで、楽しく、自分らしい生き方を目指しています。</p>



<p>そのために、日々いろんな情報を集めては実践をしているわけなんですが、</p>



<p>その裏側には、何があるのか？</p>



<p>改めて言ってしまうと、</p>



<p><strong>実際にはそういう生き方ができていない、ということです。</strong></p>



<p>まあ、言わずもがな、あなたにもバレているとは思いますが。</p>



<p>じゃあ、その「自分らしい生き方」ってどうしたら見つかるのか？</p>



<p>それを、必死に、必死に探していたわけです。</p>



<p>そして、やっと巡り会えたのがこの本。</p>



<p>あまりウダウダと説明するまでもなく、素晴らしい内容の本ですので、</p>



<p>詳しく語ることはしません。</p>



<p>参考までに、冒頭の一文だけ紹介しておきます。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p class="is-style-border-left-box has-box-style">この本は、「あなただけの才能を見つけることで、“一生ものの自信”を手に入れる方法」を書いた本です。</p>
<cite>八木 仁平. 世界一やさしい「才能」の見つけ方　より抜粋</cite></blockquote>



<p>　</p>



<p>「一生ものの自信」が手に入るんですよ？</p>



<p>たかだか1,500円を支払うだけで。</p>



<p>僕はたまたま本屋さんでこの本に出会い、なんとなく惹かれて手に取りはしたものの、</p>



<p>最初はサラッと立ち読みしようとしただけだったんです。</p>



<p>しかし、見開き一番、この一文を読んだだけで、</p>



<p>「これは買うしかない」と思いました。</p>



<p>そしてすぐに買いました。</p>



<p>‥買ったのはKindle版ですけれども。</p>



<p>（本屋さんの方、本当にごめんなさい。笑）</p>



<p>家に帰って、すぐに読みました。</p>



<p>とても読みやすく、２、３時間くらいで完読できました。</p>



<p>本当に、感動しました。</p>



<p>もう一箇所だけ、本の中で僕が衝撃を受けたフレーズを紹介しておきます。</p>



<p>先ほどの、冒頭の一文に続く内容です。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>「そんなこと、本当にできるの？」</strong></p>



<p>そう思うのも無理はありません。<br>なぜなら、多くの人が、大人になるまでに短所を指摘され続けて、「自分には才能なんてない」と自信を失ってしまっているからです。<br>その結果、自分の欠点ばかりが気になって、それを克服することに必死になっているのです。</p>



<p>ですが、短所の克服は今後一切必要ありません。<br>それは、この考えこそが、あなたの人生がうまくいかない根本的な原因だからです。<br>あなたがやるべきことは、「自分の才能を見つけ出し、活かすことだけ」です。<br>それだけに集中してください。</p>
<cite>八木 仁平. 世界一やさしい「才能」の見つけ方　より抜粋</cite></blockquote>



<p>　</p>



<p>いかがでしょうか？</p>



<p>僕はこれまで、自分自身のことを「欠点だらけ」「短所だらけ」だと思っていました。</p>



<p>自分は他の人と比べて、特段優秀なわけではなく、これと言って誇れるものもない。</p>



<p>そう思ってはいたものの、一方で、どこかそれを認められなかった。</p>



<p>いや、認めたくなかった。</p>



<p>だから、必死になってそれを隠そうとしてきました。</p>



<p>今から思えば、完全に自分に嘘をついていたことになります。</p>



<p>僕がよく主張する、「自己肯定」とか「自己受容」とは、真逆の生き方です。</p>



<p>そんな僕に、八木さんは言ってくれました。</p>



<p>　</p>



<p><strong>「短所の克服は、いっさい必要ない」と。</strong></p>



<p>　</p>



<p>なんだか、救われたような気がしたんですよね。</p>



<p>「欠点は隠さなくていい」と言われたような気がして。</p>



<p>その後僕は、何度も何度もこの本を読み返しました。</p>



<p>今でも、よく読み返しています。</p>



<p>本の中では「才能」を発掘するためのワークが紹介されていて、</p>



<p>もちろん、それもやりました。</p>



<p>そして、自分だけの「才能」＝「個性」「得意なこと」を見つけることができました。</p>



<p>その結果が、まさに今この瞬間ですよ。</p>



<p>「才能」に関するブログ記事を書くこと。</p>



<p>もう少し具体的に言うならば、</p>



<p>「自分が好きなこと」について、言葉を使って表現すること。</p>



<p>これが僕の「才能」です。</p>



<p>だから、これをやっているときは「自分らしさ」をめちゃくちゃ感じるし、</p>



<p>自分自身がいきいきしていることが実感できます。</p>



<p>本当に楽しいです。</p>



<p>昨日も文字カウントの話をしていましたが、</p>



<p>ここまででもうすでに4,487文字ですよ。</p>



<p>ほどほどのところで切っておかないといつまでも書けてしまいますので、</p>



<p>今日はこのくらいにしとこうかと思います。</p>



<p>　</p>



<p>改めて、紹介しておきますね。</p>



<p><strong>おそらくですが、世界で一番わかりやすく、「才能」の見つけ方を教えてくれる、貴重な一冊です。</strong></p>



<p>　</p>



<p>あなただけの「才能」「個性」を見つけたいと思ったら、ぜひ一度読んでみてください。</p>



<p>「一生ものの自信」が手に入りますから。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ〜！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「努力」は報われません。その理由とは？</title>
		<link>https://no-stress-life.com/post-756/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Sep 2023 12:40:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[【自己理解】あなたの才能を見つけよう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=756</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、吉沢です。 少々過激なタイトルに見えたかもしれませんが、 今日は「努力は報われるのか？」ということについてお話をします。 結論は、タイトルの通り。 「努力」は報われません。残念ながら。 あなたも、薄々わかって [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、吉沢です。</p>



<p>少々過激なタイトルに見えたかもしれませんが、</p>



<p>今日は「努力は報われるのか？」ということについてお話をします。</p>



<p>結論は、タイトルの通り。</p>



<p>「努力」は報われません。残念ながら。</p>



<p>あなたも、薄々わかっているでしょう？</p>



<p>「努力は成功の唯一の秘訣である。」</p>



<p>なんていう、誰かしらの名言もあるようですが、</p>



<p>じゃあ、これまで努力してきた全員が成功しているのか？というと、</p>



<p>僕なんかは、これまでそれなりに努力をしてきたつもりですが、</p>



<p>成功した実感はまったくありません。</p>



<p>というか、努力すれば誰でも報われるなら、</p>



<p>世の中こんなに生き辛いわけがない。</p>



<p>この世に生きる大半の人たちが、</p>



<p>こんなにも「生き方」について悩むわけがないと思うんですよ。</p>



<p>それもそのはず、「努力は報われる」というのは、</p>



<p>明らかに言葉足らずだからです。</p>



<p>正しい表現はこう。</p>



<p>　</p>



<p><strong>「正しく努力すれば、報われる。」</strong></p>



<p>　</p>



<p>一言、名言残すような偉い人たちに言ってやりたい。</p>



<p>「人間全員が、お前らみたいに頭良いと思うなよ？</p>



<p>お前らは直感的に語感を読んで理解できるんだろうけど、</p>



<p>俺たち凡人はそれができないから困ってんだよ。</p>



<p>名言残すんなら、</p>



<p>どんな人でも正しく理解できるニュアンスを使いやがれ。</p>



<p>頭良いんだからそれくらいはできるだろ？」</p>



<p>　</p>



<p>ふう〜、スッキリした。</p>



<p>てなわけで、歴史上の天才たちに代わって僕が解説しましょう。</p>



<p>今日のテーマは、「努力の仕方」について。</p>



<p>努力できることは、素晴らしいことです。</p>



<p>頑張り続けることは、決してダメなことではありません。</p>



<p>けれど、成功したいのであれば、</p>



<p>努力の仕方には気をつけなければなりません。</p>



<p>「成功」から逆算して導き出した、</p>



<p>「正しい努力」をする必要があります。</p>



<p>では、「正しい努力」とは、どうすることなのか？</p>



<p>その答えは、こうです。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background">「才能」があることに力を入れる</h2>



<p>このことについて、一つ有名な実験があるのでご紹介します。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p class="is-style-border-left-box has-box-style">ネブラスカ大学では、速読の効果的な教授法を見つけるために、3年間で10000人以上の学生を対象に速読と理解力の調査を行いました。<br><br>「読むことが苦手」な学生を対象に速読法を教えた場合、1分間で読める語数が90から150にアップしました。<br>一方、「読むことが得意」な学生に、同じ速読法を教えた場合、語数はどのくらい向上したでしょうか。<br>なんと1分間で読める語数が350から2900に向上したのです。<br>「読むことが苦手」な学生の語数の増え幅が2倍にも満たないのに対して、もともと「読むことが得意」な学生は、約8倍も語数を増やしています。<br><br>弱みを克服しようと努力するよりも、強みを伸ばす努力をしたほうが、はるかに大きな成果を得られることが実感できるのではないでしょうか。</p>
<cite>ダイヤモンドオンライン：「才能がない」のではない「見つけていない」だけ　自分でできる“才能のタネ”の探し方　より抜粋</cite></blockquote>



<p>　</p>



<p>おわかりでしょうか？</p>



<p>何でもかんでも、努力すれば結果が出るわけではないんです。</p>



<p><strong>得意なことで努力を重ねるから、結果が出せるんですよ。</strong></p>



<p>前回の記事でも言いましたが、</p>



<p>僕は社歴や年齢の割に給与も階級も低いことに焦り、</p>



<p>別に得意でも好きでもないマネジメント力を必死で伸ばそうとしていました。</p>



<p>結果はどうだったか？</p>



<p>あなたが前回の記事を読んでいなくても、もはや読み返すまでもないでしょう。</p>



<p>ええ、全然伸びませんでした。</p>



<p>そして、この先努力を続けたとしても、伸びる気が全然しません。</p>



<p>繰り返しになりますが、</p>



<p>むやみに努力をしたとて、それが必ずしも報われるわけではないんです。</p>



<p>世の中そんなに甘くはないってことでしょう。</p>



<p>しかし、努力の仕方がちゃんとしていれば、</p>



<p>結果は自然とついてきます。</p>



<p>たとえば僕の場合だと、文章を書く能力なんかがそれなんですよ。</p>



<p>ほんの半年前までは、ブログの知識もなければ、自分が書いた文章を誰かに見てもらうなんて、</p>



<p>考えもしませんでした。</p>



<p>しかし、思い返せば昔から、</p>



<p>文章力には定評があったんですよね。</p>



<p>小学校の時の作文で最優秀賞？的な表彰をしてもらったこと、</p>



<p>中学校で生徒会長に立候補した友達の演説文を代わりに書いてあげたら、</p>



<p>それがみんなに爆ウケして友達が本当に生徒会長になってしまったこと、</p>



<p>（ちなみに落選した対抗馬は学力学年トップの学級代表、その友達は偏差値でいうと45くらいの平凡なやつでした）</p>



<p>最近であれば、別のアカウントのツイート（今はポストって言うんだっけ？）がやたらとバズったことなど、</p>



<p>「文章を書く」という才能が僕にはあるようです。</p>



<p>そういう理由からなのか、僕はブログの記事を書くことが全く苦になりません。</p>



<p>というか、何も考えずに書いていると、</p>



<p>１記事あたりの文字数が、3,000とか4,000とか、平気で超えてしまいます。</p>



<p>ちなみに現時点（2023/9/13）での最長記録はこれ。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-wp-embed is-provider-ノンストレスで楽しく生きる方法。吉沢のブログ wp-block-embed-ノンストレスで楽しく生きる方法。吉沢のブログ"><div class="wp-block-embed__wrapper">

<a href="https://no-stress-life.com/post-562/" title="【必見】こんな状態になったら、すぐに仕事は休んでください。その①" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="320" height="198" src="https://no-stress-life.com/wp-content/uploads/2023/07/nyarunyarusan_MKT5503-1214-1536_TP_V-320x198.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://no-stress-life.com/wp-content/uploads/2023/07/nyarunyarusan_MKT5503-1214-1536_TP_V-320x198.jpg 320w, https://no-stress-life.com/wp-content/uploads/2023/07/nyarunyarusan_MKT5503-1214-1536_TP_V-240x148.jpg 240w, https://no-stress-life.com/wp-content/uploads/2023/07/nyarunyarusan_MKT5503-1214-1536_TP_V-640x396.jpg 640w" sizes="(max-width: 320px) 100vw, 320px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">【必見】こんな状態になったら、すぐに仕事は休んでください。その①</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">どうも、吉沢です。実はしばらく体調を崩しておりまして、その間記事も書けずにおりました。いわゆる「うつ病」の一歩手前でした。過去にも同じように「うつ状態」と診断されたことがあり、その時の症状とよく似ている気がしたので、かかりつけの心療内科に行...</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://no-stress-life.com" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">no-stress-life.com</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2023.07.03</div></div></div></div></a>
</div></figure>



<p>7,304文字だそうです。</p>



<p>さすがに長すぎ、な。笑</p>



<p>　</p>



<p>そして、矛盾しているようで、ここが実は重要ポイントなのですが、</p>



<p><strong>僕は特段、文章を書くことに対して、</strong></p>



<p><strong>「努力をしている」という感覚はありません。</strong></p>



<p><strong>なんか書いてると楽しいから、自然と書いてしまう。</strong></p>



<p>というか、僕って本来、超飽き性なんで、</p>



<p>これまででトータル３０個以上記事を書いているわけなんですが、</p>



<p>ここまで続けられていること自体が、実は奇跡だったりします。</p>



<p>そういう意味では、今回のメインテーマである「正しい努力」について言うと、</p>



<p>僕はもはや努力すらしていない感覚なので、</p>



<p>なんだか主張がおかしくなってしまっていることに、</p>



<p>ここにきて初めて気がついてしまいました、、、</p>



<p>　</p>



<p>まあ、とはいえ僕は自分が得意な「文章を書く」ということを、</p>



<p>なんだかんだで続けることができています。</p>



<p>それこそ最初の方は、</p>



<p>「何を書いたらいいんだろう？</p>



<p>というか、こんなの誰か本当に見てくれるのかな、、、」</p>



<p>なんてことを思いながら、恐る恐るやっていたわけで、</p>



<p>その頃の記事の文字数を見返してみると、</p>



<p>せいぜい2,000台です。</p>



<p>しかも１つの記事を書くのに、半日はかかっていました。</p>



<p>いや、長いやつだと２、３日かけて書いてたような、、、</p>



<p>いかんせん、慣れない中でやっていることですし、</p>



<p>書き直しや修正を繰り返していると、それくらいはかかっちゃってたんですよ。</p>



<p>それが今や、ほぼほぼ全部がアドリブで、</p>



<p>息を吸うように記事を書いてしまっている。</p>



<p>で、これは本当は良くないんでしょうけど、</p>



<p>実は僕、１つの記事を書き終わった後、</p>



<p>ほとんど見直しとか修正とかをせずにアップしちゃうんですよ。</p>



<p>誤字脱字くらいは、気付いたら修正しますけどね。</p>



<p>それ以外は、ほぼアドリブ。</p>



<p>この記事だって、もうこの時点（正確には１個上のブロックまで）で3,054文字ですよ。</p>



<p>努力をしている感覚はないけれど、</p>



<p>確実に初期の頃よりもレベルが上がっていることは確かです。</p>



<p>このことからも、ネブラスカ大学の実験結果からもわかるように、</p>



<p><strong>才能が発揮できることに関しては、努力すれば自然と結果がついてきます。</strong></p>



<p><strong>そして、その過程の中に「苦痛」とか「苦しい」とか、</strong></p>



<p><strong>そういったネガティブな感情は生まれてきません。</strong></p>



<p>いわゆる、</p>



<p>「蝶を追いかけていたら、いつの間にか山頂まで来てしまった。」</p>



<p>ってやつの亜種。</p>



<p>‥やべ、Kさんみたいになっちゃった。</p>



<p>ちなみにKさんを知らない人は、「K塾」で調べてみると良いです。</p>



<p>いろいろすごい人です。</p>



<p>僕は１回しか会ったことないけど。</p>



<p>　</p>



<p>話を戻して、まとめに入ります。</p>



<p>「努力」は、必ずしも報われません。</p>



<p>ただし、「正しい努力」は、必ず報われます。</p>



<p><strong>「正しい努力」とは、</strong></p>



<p><strong>あなたの才能が発揮できることに対して努力をすること、です。</strong></p>



<p><strong>そして、本当に才能が発揮できているならば、</strong></p>



<p><strong>努力を努力と思うことなく、継続することができます。</strong></p>



<p>今の僕が、そうであるように。</p>



<p>あなたの才能は、どんなものでしょうか？</p>



<p>次回くらいから、「才能の見つけ方」について、</p>



<p>ちょっとずつ紹介していきますね。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ〜！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「憧れるのをやめましょう」という言葉が本当に効果的だった理由とは？</title>
		<link>https://no-stress-life.com/post-750/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Sep 2023 07:13:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[【自己理解】あなたの才能を見つけよう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=750</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、吉沢です。 もはや旬を通り過ぎてしまったので、「懐かしい言葉」にも聞こえてしまう、タイトルのこのフレーズ。 ご存じ、才能の塊として何度も例に挙げさせてもらっている大谷翔平くんの言葉です。 知らない人のために念 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、吉沢です。</p>



<p>もはや旬を通り過ぎてしまったので、「懐かしい言葉」にも聞こえてしまう、タイトルのこのフレーズ。</p>



<p>ご存じ、才能の塊として何度も例に挙げさせてもらっている大谷翔平くんの言葉です。</p>



<p>知らない人のために念のため。</p>



<p>このフレーズは、WBCの決勝戦の時に大谷くんが日本選手団に対してかけた言葉です。</p>



<p>決勝戦の相手はアメリカで、言わずもがな野球の発祥国ですし、</p>



<p>世界最高峰のスーパースターたちがゴロゴロいる無敵のチームが対戦相手となっていたわけですが、</p>



<p>その相手に勝つために必要なマインドとして、大谷くんが試合前にチームメンバーにかけた言葉がこれ。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p class="is-style-border-left-box has-box-style">憧れるのを、やめましょう。今日1日だけは。<br>（中略）<br>憧れてしまったら、超えられないんで。<br>僕らは今日超えるために、トップになるために来たので、<br>今日1日だけは彼らへの憧れを捨てて勝つことだけ考えて行きましょう。</p>
<cite>Yahoo!ニュースより</cite></blockquote>



<p>　</p>



<p>いやー、今見返してもシビれます。</p>



<p>この言葉が日本チームの選手たちを鼓舞させ、結果的に見事優勝を勝ち取ったわけですが、</p>



<p>実はこれ、連日お伝えしている「才能」に関する考え方の中でも、</p>



<p>重要な要素が含まれています。</p>



<p>今日はそのことについてお話ししようと思います。</p>



<p>テーマはこちら。</p>



<p><strong>「憧れるのをやめると、あなたは幸せになれる。」</strong></p>



<p>　</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">「憧れ」を持ってはいけない理由</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">「なりたい自分」ではなく、「ありのままの自分」に目を向ける</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">「憧れ」を持ってはいけない理由</span></h2>



<p>いきなり強烈なフレーズに聞こえるかもしれませんが、</p>



<p>「憧れ」は捨てましょう。</p>



<p>大谷くんは「今日１日だけ」と言っていましたが、</p>



<p>僕たちは「今日から」誰かに憧れるのをやめましょう。</p>



<p>それはなぜか？</p>



<p><strong>「憧れ」とは「自己否定」だからです。</strong></p>



<p>　</p>



<p>そもそも「憧れ」ってどういうものなんでしょう？</p>



<p>ちょっと話が逸れてしまいますが、</p>



<p>僕には言葉が持つニュアンスや意味を調べるクセがあります。</p>



<p>これなんですが、自分の才能を発掘していく中で、</p>



<p>「ニュアンスが間違って伝わらないように言葉を選ぶ」</p>



<p>という才能があることに気づきました。</p>



<p>たとえば、「おもしろい」という言葉。</p>



<p>実はいろんなニュアンスがあって、絶妙に使い方が変わってきます。</p>



<p>「おもしろい　意味」でググってみると、こんな感じで出てくるんですよ。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p class="is-style-border-left-box has-box-style"><strong>１</strong> 興味をそそられて、心が引かれるさま。興味深い。<br><strong>２</strong> つい笑いたくなるさま。こっけいだ。<br><strong>３</strong> 心が晴れ晴れするさま。快く楽しい。<br><strong>４</strong> 一風変わっている。普通と違っていてめずらしい。<br><strong>５</strong> （多く、打消しの語を伴って用いる）思ったとおりである。好ましい。<br><strong>６</strong> 風流だ。趣が深い。</p>
<cite>コトバンクより</cite></blockquote>



<p>実は、会話の中で相手に対して一言「それ、おもしろいね」というだけでは、</p>



<p>あなたが「興味深い」と思っているのか、「こっけいだ」と思っているのか、「風流だ」と思っているのか、</p>



<p>正確に相手に伝わらない可能性があります。</p>



<p>まあ実際には、話の流れとか雰囲気で、なんとなく伝わっているようないないような、</p>



<p>それも含めてお互いに理解しようとし合うので、</p>



<p>特段コミュニケーション上、不都合が起こるようなものでもないのですが、</p>



<p>あなたの感情や、本当に表現したかった内容が、相手に正確に伝わっていたか？という観点で言うと、</p>



<p>「おもしろい」という言葉だけでは、情報が不足しているわけなんですね。</p>



<p>対面の会話であれば、場の雰囲気や相手の表情を読むことで、</p>



<p>そこからそのニュアンスを感じ取ることもできるのですが、</p>



<p>これが文章になるとそうはいかない。</p>



<p>言葉そのものがどういう意味、どういうニュアンスを持っているのか、</p>



<p>正確に理解した上で使うことができなければ、</p>



<p>伝えたいことが正しく伝わらない可能性が極めて高くなるわけです。</p>



<p>こういう絶妙なニュアンスの使い分けができるかできないか、というと、</p>



<p>これが自然とできるのは、実は「才能」なんですね。</p>



<p>思い返せば、会話する時も文章を書く時も、</p>



<p>TPOに合わせてどんな言葉、どんな表現をするのか、</p>



<p>かなり慎重に選びながら、コミュニケーションを取るクセが、</p>



<p>僕には昔からあったんですよ。</p>



<p>これ、何か意識してやっていたわけではなく、</p>



<p>「自然と」、正しいニュアンスで伝わるように配慮をしていたので、</p>



<p>その能力を身につけるために努力をした実感は一切ありません。</p>



<p>いつのまにか身についていた、しかも、意識して見てあげなければ、それが「能力」だということにすら気づいていなかった。</p>



<p>となると、これは「才能」と断定してよさそうです。</p>



<p>おもしろいでしょ？</p>



<p>こういうふうに、</p>



<p>あなたにとっては何気なく、当たり前のようにやっている行動の中に、才能は隠れているものなんですよ。</p>



<p>　</p>



<p>話が逸れ過ぎたので本編に戻ります。</p>



<p>「憧れ　意味」でググってみると、こんな感じで出てきます。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p class="is-style-border-left-box has-box-style">理想とする物事に強く心が引かれること。</p>
<cite>コトバンクより</cite></blockquote>



<p>　</p>



<p>つまり、「憧れ」＝あなたの「理想」ということになりますね。</p>



<p>「理想」に「強く心が引かれる」ということは、</p>



<p>言い換えれば、「現実は、そうはなっていない」ことになります。</p>



<p>もう少し突っ込んだ表現をするならば、</p>



<p>「理想」を思い描くのは、その裏側には「今のままではダメだ」という思いがあるから、じゃないですか。</p>



<p>これ、「自己否定」ですよね？</p>



<p>「現実」、つまり「今の自分」では「ダメ」だと思うから、理想を追ってしまう。</p>



<p>たとえば僕なんかだと、ちょっと前までは会社の部長以上の人たちに憧れを抱いていました。</p>



<p>何人もの部下をマネジメントして、人を動かして、</p>



<p>自分一人ではやりきれないことを、人のレバレッジを効かせて実現させていく、その実行力。</p>



<p>当然、お給料も僕なんかよりはるかに高い。</p>



<p>それに対して自分はどうなのか、と思うと、</p>



<p>入社年次や年齢は上がっていく一方なのに、未だ管理職でもなければ、お給料だって世間一般に比べてさほど高いわけでは無い。</p>



<p>何なら、筋のいい年下の後輩の方がポジション的には上に立っているケースもよく見られるようになってしまいました。</p>



<p>そんな現実の中、僕は焦っていました。</p>



<p>「自分はこのままじゃダメだ。もっと結果を出さなければ‥」</p>



<p>こういう思いから、別に得意でもないマネジメントの勉強をして、後輩たちをうまく動かそうとしてみたり、</p>



<p>今考えれば、自分の力だけでは到底倒せないすごい相手（お客様）に対しても、</p>



<p>周りの力を借りずに一人でなんとかしようと、無理をしていました。</p>



<p>その結果は、ご存知の通りです。</p>



<p>体調を崩して休職することになったわけですね。</p>



<p>　</p>



<p>僕の実体験からも読み取れると思いますが、</p>



<p>要は「憧れ」とは、「今の自分にはないもの」を求めること、なんですよ。</p>



<p>つまり、「自分が持っていないもの」に目が向いてしまっている、</p>



<p>無いものねだり的な状態が「憧れ」、ということなんですが、</p>



<p><strong>本当に大事なことは、「今あるものを最大限に活かすこと」ではないでしょうか。</strong></p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc2">「なりたい自分」ではなく、「ありのままの自分」に目を向ける</span></h2>



<p>「理想」を追求して「なりたい自分」を実現するために努力することを一概に否定するつもりはありませんが、</p>



<p>苦手なことにチャレンジし続けるのって、辛くないですか？</p>



<p>少なくとも、休職する直前の僕は、部長以上の人たち、つまりは僕にとって「なりたい自分」を投影しているような存在を目指して、</p>



<p>別に得意でも好きでもないことを学んだり、実行したりしようとしていましたが、</p>



<p>まあ辛かったですし、楽しくもなかったです。</p>



<p>そして、現実問題、結果も出なかったですし、努力した割には、納得のいく評価を得ることもできませんでした。</p>



<p>仮にあなたが超がつくほどのドMで、</p>



<p>自分を苦しめ続けることに快感を覚えるようなタイプなのであれば、</p>



<p>それでもいいんでしょうけど、</p>



<p>おそらくこのブログを読んでくれているということは、</p>



<p>僕と同じようにストレスフリーで楽しく生きたい、ゆるーく自分らしく生きたい、</p>



<p>という思いの方が強いタイプなんだろうと思うわけです。</p>



<p>であれば、あえてそんな苦しい道を選ばずに、</p>



<p><strong>自分らしく、つまり「ありのままの自分」を活かす方向に舵を切ってあげる方が、</strong></p>



<p><strong>何百倍も人生が楽になるし、楽しくなるんじゃないかと思いません？</strong></p>



<p>　</p>



<p>ここで今日のタイトルの伏線回収に移りますが、</p>



<p>WBCで大谷くんが放った「憧れるのをやめましょう」という言葉。</p>



<p>日本がアメリカに勝てた最大の理由は、この言葉があったからなんじゃないかと、僕は思います。</p>



<p>憧れるのをやめたことで、日本代表の彼らは自分たち自身のことに目を向けることができました。</p>



<p>プロ野球選手として、毎日毎日練習していること。</p>



<p>WBCで優勝するために、どうすれば勝てるか、真剣に話し合ったこと。</p>



<p>限られた練習時間の中で、本番で力を発揮できるよう、最大限に努力をしてきたこと。</p>



<p><strong>自分たちがここまでやってきたこと、今の自分たちが持っている力。</strong></p>



<p><strong>これに目を向けたことによって、彼らは自分たちに「自信」が持てたはずです。</strong></p>



<p>だからこそ、「憧れの存在」であったスーパースターたちがゴロゴロいるドリームチームを相手にしていながら、</p>



<p>彼らをも凌駕する力を発揮し、なんと試合にも勝ってしまった。</p>



<p>「憧れ」が「自己否定」なら、その対極にある「ありのままの自分」は「自己肯定」です。</p>



<p>僕がよく言う「自己受容」とも同じですが、要は「自信」のことと思ってもらえればいいです。</p>



<p>「自信」は「憧れ」を超える力を持っているんですよ。</p>



<p><strong>つまり、「ありのままの自分」でも「なりたい自分」を超えることができる、ということです。</strong></p>



<p>問題は、「ありのままの自分」、</p>



<p>すなわち「あなたが持っている能力」について、ちゃんと把握ができているかどうか、です。</p>



<p>これがわからない、もしくはあると認識できていないから、</p>



<p>自分には無いものを追い求め、それを持っている他の人に憧れを抱いてしまう。</p>



<p>そして、その憧れを追いかけるということは、</p>



<p>あなたにとって辛く苦しいことが待っている、ということにつながります。</p>



<p>そうではなく、あなたの中にすでにあるものに目を向ける。</p>



<p>すなわち、あなたが持っている「才能」を掘り出し、それを活かして生きていく。</p>



<p>そうすれば、たとえ憧れの人になれない、追いつけないとしても、</p>



<p>あなたは幸せになれます。</p>



<p>なぜなら、才能を活かすことができれば、あなたらしく生きられるようになるからです。</p>



<p>まさに、僕が目指している「ノンストレスで楽しく生きる」が実現できるわけです。</p>



<p>　</p>



<p>さて、いかがだったでしょうか。</p>



<p>「憧れるのを、やめましょう。」</p>



<p>この言葉が、日本代表チームの優勝に大きく貢献したのは間違いないでしょう。</p>



<p>そして、この言葉の本質は、良い人生を送る上でもとても大切なことだと、僕は考えています。</p>



<p>この名フレーズを引用して、僕からあなたに伝えたいことはこれです。</p>



<p>　</p>



<p>「憧れるのを、やめましょう。</p>



<p>自分の才能に気づき、自信を持って生きましょう。」</p>



<p>　</p>



<p>具体的な探し方は、追ってご紹介しますね。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ〜！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「才能」＝「スキル」なのか？</title>
		<link>https://no-stress-life.com/post-736/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Sep 2023 12:42:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[【自己理解】あなたの才能を見つけよう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=736</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、吉沢です。 「才能」とよく似た言葉に「スキル」と言うものがあります。 直訳すると「技能」「能力」という意味で、 たしかに同じような意味合いにも聞こえますね。 イメージしやすいところでいうと、 資格だったりとか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、吉沢です。</p>



<p>「才能」とよく似た言葉に「スキル」と言うものがあります。</p>



<p>直訳すると「技能」「能力」という意味で、</p>



<p>たしかに同じような意味合いにも聞こえますね。</p>



<p>イメージしやすいところでいうと、</p>



<p>資格だったりとか、仕事の経験を通じて得たワザだったりとか、</p>



<p>そういうものをまとめて「スキル」と表現しますが、</p>



<p>これは「才能」とはまったく別のものです。</p>



<p>資格を例に挙げるとするならば、たとえば看護師とかがわかりやすいですかね。</p>



<p>「看護師の才能がある」</p>



<p>とは言わないでしょ？</p>



<p>せいぜい、「看護師に向いている」くらいの言い方になるんじゃないかと。</p>



<p>じゃあ、「才能」と「スキル」の違いって何なんでしょう？</p>



<p>今日はこのテーマについてお話ししようと思います。</p>



<p>実は似て非なるものであるこの２つの言葉。</p>



<p>これらには、こんな違いがあります。</p>



<p>　</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">「才能」と「スキル」の違いとは？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">「才能」と「スキル」のどちらが必要なのか？</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">「才能」と「スキル」の違いとは？</span></h2>



<p>「才能」は自然と身についた天性の能力のことをいいます。</p>



<p>それに対し、「スキル」は後天的に身につけた能力のことをいいます。</p>



<p>「身についた」能力と、「身につけた」能力。</p>



<p>たった一文字違いの言葉ですが、これまた全く異なる意味合いを持っているんですね。</p>



<p>これ、何が違うかわかりますか？</p>



<p>ちょっと考えてみてください。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>‥ちゃんと考えました？</p>



<p>サボっちゃーいけませんよ笑</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p><strong>その答えは、「努力が必要かどうか」ということです。</strong></p>



<p>「スキル」は、努力して身につける必要があります。</p>



<p>たとえば、先ほど例に挙げた看護師なんかはわかりやすいですね。</p>



<p>看護学校に何年か通って、講義と実習を何度も受けて、並行して資格の勉強をして‥</p>



<p>とまあ、詳しいところまではわからないまでも、</p>



<p>がんばりにがんばって、ようやく身に付くものだということは確かでしょう。</p>



<p>世の看護師さんたちは本当にすごいと思います。</p>



<p>コロナの時も大変だっただろうのに、心無いバッシングがありましたよね‥</p>



<p>　</p>



<p>話を戻します。</p>



<p>努力した結果、看護師の資格を得て、さらにそこから職場で実務経験を積んで、</p>



<p>時間と労力をめちゃくちゃかけることで、</p>



<p>ようやく看護師として仕事で活かせる「ワザ」を得ることができる。</p>



<p>こうやってようやく、スキルは身についてくるものです。</p>



<p>それに対して、「才能」は努力することなく、自然と身についているもの。</p>



<p>わかりやすい例を挙げるとしたら、何がいいかな‥</p>



<p>たとえば、「運動神経がいい」とか、「記憶力がいい」とかですかね。</p>



<p><strong>これって、努力云々で手に入るものじゃないじゃないですか。</strong></p>



<p>生まれつき、もしくは成長する中で自然と身についているものですから、</p>



<p>看護師のように、その資格を得るためにわざわざ時間と労力をかける必要もありません。</p>



<p>「才能」っていうのは、いつにまにかすでにあなたの中に備わっているものなんですよ。</p>



<p>こう考えると、わざわざスキルを身につけるよりも、才能に気づいてそれを活かしてあげる方が、</p>



<p>よほど楽に成長できると思いません？</p>



<p>　</p>



<p>とはいえその一方で、</p>



<p>仕事をする上で直接役に立ちそうなのは、</p>



<p>どっちかというと「スキル」の方、な気もしますよね。</p>



<p>たしかに、看護師さんであれば、</p>



<p>仮に１つの職場でうまくいかなかったとしても、</p>



<p>手に職があるから、最悪働く場所を変えれば仕事には困らないだろうし、</p>



<p>食いっぱくれることはほぼないでしょう。</p>



<p>余談ですが、医療機関の離職率って超高いんですよ。</p>



<p>「気に入らなければ辞めてやる」って強気に出られるという点では、</p>



<p>病院（会社員でいうところの会社）に必要以上に気をつかわなくていいわけですからね。</p>



<p>しかも、業界全体がそういう風潮だし、</p>



<p>代わりの人さえ採用できれば、資格も実務経験もあり即戦力になるということもあり、</p>



<p>雇う側も必要以上に離職を止める気がないんだとか。</p>



<p>こう考えると、資格に代表される「スキル」の方が大事なんじゃないかと思えるのですが、</p>



<p>これについては、どうなんでしょうか？</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc2">「才能」と「スキル」のどちらが必要なのか？</span></h2>



<p>ありきたりな答えですが、</p>



<p>どっちも必要です。。。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>まあ、どっちも必要なんですが、</p>



<p>強いて言えばどっちの方が大事なのか、というと、</p>



<p><strong>やはり「才能」の方が大事です。</strong></p>



<p>なぜそう言えるのか？</p>



<p>というと、２つの理由があります。</p>



<p>　</p>



<p>１つは、</p>



<p><strong>「才能」はどんな仕事でも使えるのに対し、</strong></p>



<p><strong>「スキル」は特定の仕事でしか使えないから。</strong></p>



<p>重要なところなんですが、</p>



<p>「スキル」というのは、</p>



<p>看護師としてのスキル、だったり、</p>



<p>営業マンとしてのスキル、もしくは、</p>



<p>英語を話すスキル、のように、</p>



<p>「〇〇の」という修飾語を付けなければなりません。</p>



<p>　</p>



<p>ということは、ですよ。</p>



<p><strong>つぶしが効かないわけです。</strong></p>



<p>　</p>



<p>看護師としてのスキルは、看護師の仕事をしていなければ活かせない。</p>



<p>仮に看護師の人が、心機一転、営業職になったとして、</p>



<p>どんなに点滴とか注射とかがうまくできたとしても、</p>



<p>仕事では何の役にも立ちませんよね。</p>



<p>ですが、その看護師さんが、</p>



<p>「つい、リスクを考えて回避する方法を考えてしまう」</p>



<p>というクセがあったらどうでしょう？</p>



<p>営業職であれば、</p>



<p>提案を進める中で「何がネックになりそうか」を考えて、事前に対策を打てることができれば、</p>



<p>商談がスムーズにいくかもしれない。</p>



<p>その後異動して事務職になったとしても、たとえば営業さんから資料の準備を依頼されたとして、</p>



<p>「当日の先方参加者は２名って聞いてるけど、もしかしたら他にも参加してくるかも知れない。</p>



<p>もう２部くらい予備で用意しておこう」</p>



<p>と考えて行動できれば、営業からすると素晴らしいサポーターとして重宝されるでしょう。</p>



<p>「スキル」はつぶしが効かないのに対して、</p>



<p>「才能」はいくらでもつぶしが効くわけです。</p>



<p>　</p>



<p>そして、「スキル」よりも「才能」が大事な理由のもう１つは、</p>



<p><strong>「才能」は一生使い続けられるのに対して、</strong></p>



<p><strong>「スキル」はいつか古くなって使えなくなるかもしれないから。</strong></p>



<p>僕は大学時代、何を血迷ったのか英文を専修に選んだので、</p>



<p>ほとんどの授業は英語に関するものでした。</p>



<p>と言っても、授業なんかよりサークルとか遊びの方が楽しくて、</p>



<p>留学も行かないわ、授業はサボりまくるわ、</p>



<p>高い学費を払って英語のスキルが身につくことを期待していた親に対しては、</p>



<p>何のリターンも残せなかったんですがね。。。</p>



<p>おかげで仕事に英語を活かすことはできず、</p>



<p>卒業してすぐの頃は、ちゃんと勉強しとけばよかったと、つくづく後悔したものです。</p>



<p>　</p>



<p>しかし、時は流れて今の時代ですよ。</p>



<p>通訳とか翻訳家とか、英語を使いこなすというスキルがあってこその職種は、</p>



<p>もはやAIに取って代わられようとしています。</p>



<p>これ、まさに「スキル」が古くなって使えなくなってしまった典型例ですよね。</p>



<p>そして、先ほどもお話ししたように、</p>



<p>「才能」はつぶしが効きます。</p>



<p>職種が変わっても、応用することでいくらでも活かすことができます。</p>



<p>YouTuberが立派な職業として社会権を得たことを始め、</p>



<p>これからの時代、どんどん新しい職種が増えていくことになるでしょう。</p>



<p>そんな時代の中で、いくらでも応用が効く「才能」を使いこなせたなら、</p>



<p>新しい職種や仕事でそれを活かすことができるようになり、</p>



<p>あなたがやりたいことがいくらでも実現できるようになります。</p>



<p>これ、人生イージーモードになると思いませんか？</p>



<p>　</p>



<p>と、ここまで「スキル」より「才能」だ！</p>



<p>と繰り返し主張をしてきましたが、</p>



<p>僕は何も「スキル」を否定しているわけではありません。</p>



<p>当然、スキルもあるに越したことはないです。</p>



<p>で、ここで大事になってくるのは、</p>



<p>「あなたは何のスキルを身につけるべきか？」</p>



<p>ということ。</p>



<p>そしてその答えは、</p>



<p>「あなたの才能に合ったスキルを身につけるべき」</p>



<p>です。</p>



<p>この表現では誤って伝わりそうなので言い直しますが、</p>



<p><strong>まず、「才能」に気づく。</strong></p>



<p><strong>次に、あなたの才能が活かせる仕事を探す。</strong></p>



<p><strong>その上で、その仕事に必要な「スキル」を身につける。</strong></p>



<p>この順番を間違えてはいけない、</p>



<p>というのが、今回伝えたかったことです。</p>



<p>この順番を守った上で、さらにスキルを身に付けられたとしたら、</p>



<p>あなたはもはや向かうところ敵なしの最強モードです。</p>



<p>大谷翔平くんがなぜあんなにもすごいのか？</p>



<p>それは、彼には野球の才能がもともとあるのに加えて、</p>



<p>日々練習することで習得した、最高の野球のスキルを持っているからです。</p>



<p>仮にMISIAさんが大谷くんと同じ野球のスキルを持っていたとしても、</p>



<p>宝の持ち腐れになってしまいます。</p>



<p>彼の才能があってこそ、そのスキルがより一層、輝くわけです。</p>



<p>となると、繰り返しになってしまいますが、</p>



<p>やはり「スキル」よりも「才能」の方が大事、</p>



<p>という結論は変わらないですね。</p>



<p>　</p>



<p>さて、いかがだったでしょうか。</p>



<p>「才能」と「スキル」。</p>



<p>似ているようでまったく違う２つの言葉について解説をしました。</p>



<p>もちろん、資格の勉強をしたり、仕事に必要な能力を磨くためのトレーニングをしたりすることは、</p>



<p>とても素晴らしいことです。</p>



<p>それについて否定をするつもりは一切ありません。</p>



<p>むしろ、その努力の成果を最大限に引き出すためにも、</p>



<p>まずはあなた自身が気づいていない「才能」を見つけ出すことこそが、</p>



<p>最も重要であり、最短ルートなんじゃないでしょうか。</p>



<p>という、僕からの問題提議でした。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ〜！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>才能の「正しい定義」とは？</title>
		<link>https://no-stress-life.com/post-732/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Sep 2023 07:10:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[【自己理解】あなたの才能を見つけよう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=732</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、吉沢です。 今日も才能に関する話を続けていきます。 昨日の記事では、「才能」とは何か、という概要をお話ししました。 辞書によると、才能とは 「物事を巧みになしうる生まれつきの能力」 とのこと。 もっと簡単に言 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、吉沢です。</p>



<p>今日も才能に関する話を続けていきます。</p>



<p>昨日の記事では、「才能」とは何か、という概要をお話ししました。</p>



<p>辞書によると、才能とは</p>



<p>「物事を巧みになしうる生まれつきの能力」</p>



<p>とのこと。</p>



<p>もっと簡単に言うならば、</p>



<p>「得意なこと」</p>



<p>が「才能」ということです。</p>



<p>つまりあなたに何か得意とすることがあれば、それは才能と言えますので、</p>



<p>あなたにも、何かしらの才能があるということになります。</p>



<p>そして、それは必ずしも誰かと比べて優れている必要はない、</p>



<p>というお話でした。</p>



<p>今日はこの才能の「定義」について、もう少し詳しくお話をしようと思います。</p>



<p><strong>テーマは、「才能の正しい定義」について。</strong></p>



<p>「才能」とは一体何なのか？</p>



<p>その正体とは？</p>



<p>この後の読み進めていただければ、</p>



<p>あなたはすべてを理解することができ、</p>



<p>あなた自身の才能を発掘するための第一歩が踏み出せるようになります。</p>



<p>それでは、早速いきましょう。</p>



<p>　</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">「才能」＝「人並外れた能力」なのか？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">才能の「正しい定義」とは？</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">「才能」＝「人並外れた能力」なのか？</span></h2>



<p>昨日の記事では、「才能のある人」の例として、</p>



<p>大谷翔平くんとMISIAさんを紹介しました。</p>



<p>この二人の他にも、</p>



<p>才能に恵まれ、それを発揮し、活躍するスーパースターが各方面にゴロゴロいます。</p>



<p>彼らは言うまでもなく、「才能がある人」ですね。</p>



<p>では、なぜ一般的にもそう言えるのか？</p>



<p>それは、誰もが認める「実績」「結果」があるからです。</p>



<p>こう言うと、才能＝「人並外れた能力」というような解釈をしてしまいがちですが、</p>



<p>　</p>



<p><strong>今日限り、この考え方はやめてください。</strong></p>



<p><strong>これは正しい定義ではありません。</strong></p>



<p>　</p>



<p>仮に才能の定義を「人並外れた能力」とするとしましょう。</p>



<p>そうした場合、「人並外れた」能力、って、どういうものになりますか？</p>



<p>「人並」から「外れている」。</p>



<p>つまりこれって、「並の人」という比較対象があって、それと比べて抜きん出ていること、</p>



<p>を指すことになるわけじゃないですか。</p>



<p>こうやって、「誰かと比べて」自分の能力がどうか、と考えてしまうから、</p>



<p>「私には才能がない」</p>



<p>とほとんどの人が思い込んでしまうわけです。</p>



<p>昨日もお伝えしたように、</p>



<p>プロ野球選手以外の普通の人の中にも、野球が上手い人はいっぱいいるし、</p>



<p>歌手じゃなくても、歌を上手に歌える人はたくさんいます。</p>



<p>しかし、ちょっと想像してみてほしいんですよ。</p>



<p>　</p>



<p>その彼ら全員が、</p>



<p>その道のプロになれるほどの人並外れた高い能力を持っているでしょうか？</p>



<p>　</p>



<p>必ずしもそうではないですよね。</p>



<p>あくまで、野球だったり歌だったり、まあ何でもいいんですが、</p>



<p>その行動が「得意」だから、上手にできるだけなんです。</p>



<p>で、そういった何らかの行動を上手にできる人を見た時、</p>



<p>「お、この人センスあるな」</p>



<p>「この人、〇〇の才能あるかも」</p>



<p>って、あなたも自然と思うことってありますよね。</p>



<p>くどいようですが、「才能」というものを理解する中でとても重要な考え方になりますので、</p>



<p>繰り返しお伝えしています。</p>



<p>「才能」とは、「誰かと比べて優れているもの」ではありません。</p>



<p>「あなたが得意とすること」を「才能」と言います。</p>



<p>この前提を理解していただいた上で、</p>



<p>「才能」の正しい定義を理解しましょう。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc2">才能の「正しい定義」とは？</span></h2>



<p>それは、</p>



<p><strong>「つい、やってしまう行動」</strong></p>



<p>です。</p>



<p>今日以降、「才能って何？」と聞かれることがあったら、</p>



<p>食い気味に「つい、やってしまう行動です」と条件反射で答えられるようになるくらい、</p>



<p>頭に叩き込んでください。</p>



<p>そもそも、能力どうこうじゃないんですよ。</p>



<p>あなたが「自然と、無意識にやってしまう行動」には、</p>



<p>すべてあなたの才能が隠れています。</p>



<p>　</p>



<p>と言っても、これだけではちょっとイメージがしにくいかもしれませんので、</p>



<p>「つい、やってしまう行動」がどんなものなのか、</p>



<p>具体的に理解してもらおうと思います。</p>



<p>紙とペンを持ってみてください。</p>



<p>紙はコピー用紙でも何かのチラシの裏でもいいし、</p>



<p>ペンはボールペンでもシャーペンでもかまいません。</p>



<p>用意ができたら、紙に自分の名前を書いてみてください。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>一点、注意です。</p>



<p>これ、読むだけじゃなくて実際にやってくださいね。</p>



<p>紙にあなたの名前を書くだけ。</p>



<p>３秒あれば誰でもできます。</p>



<p>いいですか？</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>書けました？</p>



<p>サボってないですよね？</p>



<p>‥ちょっとしつこいか。笑</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>はい、では書いていただいたということで、進めていきます。</p>



<p>さて、名前を書いた時、</p>



<p>あなたはどっちの手を使いましたか？</p>



<p>おそらく、あなたの利き手を使って書いたはずです。</p>



<p>で、ここから超重要なポイント。</p>



<p>　</p>



<p>「よし、名前を書くのに利き手を使うぞ！」</p>



<p>って考えたりしました？</p>



<p>　</p>



<p>‥当然、そんなこと思った人は一人もいないでしょう。</p>



<p>そもそも、</p>



<p>「どっちの手で書こうかな‥」</p>



<p>なんて考えもしなかったでしょ？</p>



<p>つまり、字を書こうとした時、</p>



<p>あなたは何も考えず、無意識のうちに利き手を使っていた、</p>



<p>ということになりますね。</p>



<p><strong>これこそが、「つい、やってしまう行動」です。</strong></p>



<p><strong>もはや、何も考えることなく、自然とやっている行動。</strong></p>



<p>これが、才能の正体です。</p>



<p>つまり、どういうことか？</p>



<p>　</p>



<p><strong>あなたの才能が発揮されている時、</strong></p>



<p><strong>その時は、あなたにとっては考えるまでもなく、当たり前のようにその行動ができてしまっている。</strong></p>



<p><strong>だから、それが才能だということに気づかないんですよ。</strong></p>



<p>　</p>



<p>字を書くときに、何も考えないで自然と利き手を使っているのと同じです。</p>



<p>あなたの才能は、いつも無意識のうちに発揮されているんです。</p>



<p>だからこそ、意識して見つけようとしなければ、見つからない。</p>



<p>それが「才能」というものの特性なんですね。</p>



<p>　</p>



<p>いかがだったでしょうか。</p>



<p>才能＝「つい、やってしまう行動」。</p>



<p>この正しい定義を、しっかりと覚えておいていただきたい。</p>



<p>そして、それはあなたにとってはあまりにも当たり前すぎて、</p>



<p>考えるまでもなく無意識のうちに自然とできてしまっている。</p>



<p>だからこそ、注意して見つけてあげなければ、気づくことができないわけです。</p>



<p>　</p>



<p>ということは、ですよ？</p>



<p><strong>逆に言うと、あなたは「才能の塊」なわけですよ。</strong></p>



<p>　</p>



<p>ただ、気づいていないだけ。</p>



<p>これに気づいて、一つ一つ発掘していってあげれば、</p>



<p>あなたは才能を意識的に活用することができるようになります。</p>



<p>そして、仮にですよ、</p>



<p>その才能を仕事に向けて狙って発揮することができたとしたら、</p>



<p>仕事におけるあなたの能力も、桁違いに跳ね上がります。</p>



<p>こう考えたら、めっちゃワクワクしませんか？</p>



<p>もちろん、まだ定義の話しかしていないわけで、</p>



<p>これから順を追って、具体的な才能の見つけ方についてもお話しをしていきます。</p>



<p>あなたの才能には、いったいどんなものがあるんでしょう？</p>



<p>それがわかる日が、とても楽しみですね。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ〜！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>朗報：「才能がない人」はこの世に存在しないことがわかりました！</title>
		<link>https://no-stress-life.com/post-728/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Sep 2023 02:59:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[【自己理解】あなたの才能を見つけよう]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=728</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、吉沢です。 すっかりご無沙汰をしてしまいました。 仕事を休み始めてはや２ヶ月。 おかげさまで体調は回復し、昨日ついに復職を果たしました。 休んでいる間、自分のことを強烈に振り返ることにしたので、 その間ブログ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、吉沢です。</p>



<p>すっかりご無沙汰をしてしまいました。</p>



<p>仕事を休み始めてはや２ヶ月。</p>



<p>おかげさまで体調は回復し、昨日ついに復職を果たしました。</p>



<p>休んでいる間、自分のことを強烈に振り返ることにしたので、</p>



<p>その間ブログもお休みをしておりました。</p>



<p>今日からまた、再開です。</p>



<p>ぜひ、引き続きお付き合いください。</p>



<p>　</p>



<p>で、復帰第一弾のタイトルです。</p>



<p>この１ヶ月強、自分を振り返る中で、とても興味深いことを学びました。</p>



<p><strong>それは、「才能がない人」はこの世に存在しない、ということ。</strong></p>



<p>　</p>



<p>才能というと、「才能がある」「才能がない」みたいな使われ方をしますよね。</p>



<p>「才能がある人」と言われて思い浮かぶのは、どんな人でしょうか？</p>



<p>たとえば、最近であれば大谷翔平くん。</p>



<p>メジャーリーグの第一線で活躍するだけでもすごいことなのに、</p>



<p>その上二刀流、しかもどっちもスーパースタークラス。</p>



<p>年俸もさることながら、投手でも野手でも一流の活躍を見せているわけですから、</p>



<p>何ならメジャーリーガー二人分のお給料をもらっても全然いいんじゃないかと個人的には思います。</p>



<p>まさに「天才」ですね。</p>



<p>他にも、たとえば歌手のMISIAさん。</p>



<p>大型の音楽番組での大トリを務めることはありまえになっていますが、</p>



<p>まあ誰も文句は言わないでしょう。</p>



<p>いったい、あの華奢な体のどこからあのハイパワーボイスが出てくるのか。</p>



<p>話している時の声と歌声とで全く別人のようにも聞こえます。</p>



<p>もはや才能の塊ですね。</p>



<p>　</p>



<p>とまあ、とりあえずパッと僕が思い浮かんだ２名を例に挙げましたが、</p>



<p>いろんな分野の中で、飛び抜けた実力を持つ人たちが存在しますよね。</p>



<p>そういう人たちが「天才」「才能がある」という表現をされることが多いわけです。</p>



<p>では、各方面の天才たち以外の、ごく普通の人々。</p>



<p><strong>僕やあなたを含めた一般人は「才能がない人」なのか？</strong></p>



<p><strong>答えは「No」です。</strong></p>



<p>ここに断言します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">そもそも「才能」って何ですか？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">「才能」がわかると、幸せになれる</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-text-align-left has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">そもそも「才能」って何ですか？</span></h2>



<p>そもそも「才能」ってどういうものか、ちゃんと正確に説明してください、</p>



<p>って言われて、ズバッと答えられます？</p>



<p>その辺って、よく考えるとふわっと理解してる人が大半だと思うんですよね。</p>



<p>ということで、「才能　意味」でググってみると、こんな感じで出てきました。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p class="is-style-border-left-box has-box-style">物事を巧みになしうる生まれつきの能力。才知の働き。</p>
<cite>&#8211; コトバンクより</cite></blockquote>



<p>　</p>



<p>才能とは、生まれつきの能力のことをさすようです。</p>



<p>大谷くんであれば、生まれながらにして野球を上手にできる能力を持っている。</p>



<p>MISIAさんであれば、歌を歌う能力が生まれつき高い。</p>



<p>こう考えると、「才能がある」「才能がない」という使い方は不十分で、</p>



<p>正確にいうと、「〇〇の才能がある」「〇〇の才能がない」という使い方が正しいわけです。</p>



<p>大谷くんには野球の才能があり、MISIAさんには歌唱の才能がある。</p>



<p>そして、彼らの場合はその能力がズバ抜けて高い。</p>



<p>だからこそ、プロとして仕事にすることができているんですね。</p>



<p>で、ここで一つ考えてみてほしいんです。</p>



<p>　</p>



<p>プロ野球選手じゃない人は、みんな野球の能力が低い人でしょうか？</p>



<p>プロの歌手じゃない人は、みんな歌唱能力が低い人でしょうか？</p>



<p>　</p>



<p>そんなことはないですよね。</p>



<p>めちゃくちゃ野球が得意で、上手にプレーできる一般人なんてザラにいますし、</p>



<p>カラオケで歌わせたらめちゃくちゃ上手い人だって、いっぱいいるじゃないですか。</p>



<p><strong>要は「才能」って、「得意なこと」なわけですよ。</strong></p>



<p><strong>そして、それは人と比較してどうこう、というように考える必要はないんです。</strong></p>



<p>あなたが自分で「得意」だと思えることがあれば、それはあなたの「才能」ということになります。</p>



<p>得意なことが何一つない人なんて、一人もいないじゃないですか。</p>



<p>ということはやはり、「才能がない人」というのは、この世に存在しない、ということになるわけです。</p>



<p>そして、今日あなたに最も伝えたいことがこれです。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc2">「才能」がわかると、幸せになれる</span></h2>



<p>「才能」すなわち「得意なこと」がはっきりすると、幸せを手にすることができます。</p>



<p>僕のブログのコンセプトにもピタッとマッチするわけですが、どういうことかというと、</p>



<p>あなたの「得意なこと」を明確にすることができれば、それを仕事に活かすことができるようになります。</p>



<p><strong>大谷くんが野球の才能を活かしてプロ野球選手として高く評価されているように、</strong></p>



<p><strong>MISIAさんが歌唱の才能を活かして歌手として高く評価されているように、</strong></p>



<p><strong>得意なことを仕事にすることができれば、自然と高く評価されるようになります。</strong></p>



<p>　</p>



<p>仕事で評価されることって、うれしいじゃないですか。</p>



<p>仕事を評価されたら、もっと頑張ろうとか、もっと誰かの役に立とうとか、</p>



<p>どんどん考えがポジティブになっていって、自然とモチベーションが高くなります。</p>



<p>仕事が楽しくなってきます。</p>



<p>なんだかんだで、１日のうちの時間の大半を仕事に費やさなければならないわけですから、</p>



<p>仕事を楽しいと思えるか、そうでないかによって、</p>



<p>毎日の満足度に大きく影響するんですね。</p>



<p>であれば、やはり仕事は楽しめるに越したことはないって思いません？</p>



<p>ということで、僕からの提案はこういうことになります。</p>



<p>　</p>



<p><strong>あなたの才能＝得意なことを見つけて、それを仕事で活かしましょう</strong>。</p>



<p>　</p>



<p>そうは言っても、</p>



<p>「そんなことできるんならもうとっくにやってるよ！」</p>



<p>という声が聞こえてきそうですね。</p>



<p>そんなわけで、これからしばらくの間は、</p>



<p>「あなたの才能をみつけよう」</p>



<p>ということをテーマにして、僕が学んだことや役に立ったことを発信していこうと思います。</p>



<p>今の時点で、自分の得意なことが何かわからない、</p>



<p>という場合でも全然大丈夫です。</p>



<p>自分でも気づけていない、あなたの隠れた才能を見つける方法についても紹介していきますので、</p>



<p>ぜひ楽しみにしていてください。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ〜！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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