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	<title>（旧）「自分らしく」生きるために | Xでは言えない話。吉沢のブログ</title>
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	<description>Xでは語りきれない、濃ゆーいお話（自己満を含む）をするブログです。</description>
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	<title>（旧）「自分らしく」生きるために | Xでは言えない話。吉沢のブログ</title>
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	<item>
		<title>「自分らしさ」がわからないあなたへ。その②</title>
		<link>https://no-stress-life.com/jikorikai-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 May 2023 00:58:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（旧）「自分らしく」生きるために]]></category>
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					<description><![CDATA[どうも、吉沢です。 今日は前回の続きで、あなたが「自分らしく」生きるために、 「あなたが本当に好きなこと」の見つけ方 についてお話をしていきます。 ここでいう「本当に好きなこと」とは、あなたが 「つい、興味を持ってしまう [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どうも、吉沢です。</p>



<p>今日は前回の続きで、あなたが「自分らしく」生きるために、</p>



<p><strong>「あなたが本当に好きなこと」の見つけ方</strong></p>



<p>についてお話をしていきます。</p>



<p>ここでいう「本当に好きなこと」とは、あなたが</p>



<p>「つい、興味を持ってしまうこと」<br>「そのことについて考え出すと、時間を忘れて没頭してしまうこと」</p>



<p>と定義します。</p>



<p>ただ「好きなこと」だけだと、候補が無数に出てしまいますからね。</p>



<p>前回のお話の通り、</p>



<p>このブログのテーマでもある「自分らしく楽しく生きる」ためには、</p>



<p>あなたが「いきいきとしている」状態である必要があると思うわけです。</p>



<p>そしてそのためには、ただ「好き」なのではなく、</p>



<p>「本当に好き」なことが何か、ということが明確になっていることが重要です。</p>



<p>ということで、早速その「本当に好きなこと」を見つける方法について紹介しましょう。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">「あなたが本当に好きなこと」を見つけるための【５つの質問】</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">質問① お金を払ってでも勉強したいことは？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">質問② 学校で好きだった教科は？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">質問③ よく検索することはどんなこと？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">質問④ 小学校のときに夢中になっていた遊びは？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">質問⑤ これまで読んできた本のジャンルはどんなものが多い？</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">「あなたが本当に好きなこと」に、投資をしてみてください。</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">「あなたが本当に好きなこと」を見つけるための【５つの質問】</span></h2>



<p>次の５つの質問について答えてみてください。</p>



<p>① お金を払ってでも勉強したいことは？<br>② 学校で好きだった教科は？<br>③ よく検索することはどんなこと？<br>④ 小学校のときに夢中になっていた遊びは？<br>⑤ これまで読んできた本のジャンルはどんなものが多い？</p>



<p>では、順番に解説していきますね。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">質問① お金を払ってでも勉強したいことは？</span></h3>



<p>スマホやパソコンで何気なくネットを見ていると、いろんな広告が目に止まりますよね。</p>



<p>その中で、あなたがつい目を止めてしまうものは何でしょう？</p>



<p>ネットの広告というのは、言わずもがなセールスなわけで、</p>



<p>たいていのものには興味は湧きませんよね。</p>



<p>ですが、まれについ反応してしまってクリックしてしまうものって、あると思うんですよ。</p>



<p>反応するということは、あなたが興味を持っているということですので、</p>



<p>少なくとも「好きなこと」ということになります。</p>



<p>ただ、その中で「お金を払ってでも、もっと知りたいと思うこと」ということになると、</p>



<p>相当しぼられてきますよね。</p>



<p>僕の場合だと、</p>



<p>「最高に効率良くお金を増やす方法」<br>「本当に自分らしく生きられる方法」<br>「超効果的なブログ運営の方法」</p>



<p>などですね。</p>



<p>こういうキャッチコピーで広告を打たれると、</p>



<p>ついつい「うわ、欲しい、、、」と心が揺れてしまいます。</p>



<p>それだけ、僕がそれらのことに興味を持っているということになりますし、</p>



<p>実際のところそういった情報を得るために、本を買ったりセミナーに参加したりして、自分の時間を割いているんですね。</p>



<p>そして、今ピックアップした内容について勉強している時はとても楽しいですし、</p>



<p>僕自身がいきいきしていると感じます。</p>



<p>　</p>



<p>というように、<strong>あなたが「お金を払ってでも勉強したい、情報を集めたい」と思っていることがあったとしたら、</strong></p>



<p><strong>それはあなたの「本当に好きなこと」の可能性が高い</strong>です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">質問② 学校で好きだった教科は？</span></h3>



<p>小学校でも中学校でも、高校でもかまいません。</p>



<p>あなたが興味を持って授業を受けていたり、自ら進んで勉強していた科目はありませんでしたか？</p>



<p>なぜ、好きだった科目から「好きなこと」がわかるのかというと、</p>



<p><strong>その好きだった科目の「どんな要素が好きだったのか？」を分析すると、</strong></p>



<p><strong>あなたが無意識に興味を持つものがわかるからです。</strong></p>



<p>例えば僕の場合、正直学校の勉強って全然好きじゃなかったんですが、</p>



<p>どういうわけか唯一、「歴史」だけは興味を持てたんですよ。</p>



<p>で、これがなぜだったんだろう？と改めて考えてみたのですが、</p>



<p>歴史を知ることで「今の世の中がどのようにしてできたのか」という原因やプロセスを知れたから、という結論に至りました。</p>



<p>また、過去の偉人がどんな人生を送っていたか、どんなことを考えていたのかを知ることによって、</p>



<p>自分の生き方や価値観が刺激され、「自分がどうありたいか」を考えるヒントになったから、</p>



<p>ということも大きかったなと思っています。</p>



<p>つまり僕は、無意識のうちに</p>



<p>「物事の原因とプロセスを分析すること」<br>「他者の生き方を分析して自分の考えや価値観を刺激すること」</p>



<p>を好んでやっていたことがわかったんですね。</p>



<p>　</p>



<p>このように、あなたに学校の勉強の中で何か好きだったものがあった場合は、</p>



<p>「なぜそれが好きだったんだろう？」</p>



<p>と分析をしてみることで、あなたが無意識のうちに興味を持っていることを知ることができます。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">質問③ よく検索することはどんなこと？</span></h3>



<p>これはわかりやすいですね。</p>



<p>あなたが「ついググってしまうこと」や、</p>



<p>普段からYouTubeなどでどんなことを検索しているか、振り返ってみてください。</p>



<p>ネットの検索履歴なんかを見ると、なんとなく傾向がわかるのではないでしょうか。</p>



<p>僕の場合、YouTubeの視聴履歴が特徴的で、</p>



<p>「ストレスをなくす方法」<br>「人生を生きやすくするコツ」</p>



<p>みたいなコンテンツをめっちゃ見てました。</p>



<p>また、Safariの検索履歴を見ると、</p>



<p>最近ではChatGPTとか新NISAとかをどう使いこなせばいいか、みたいな、</p>



<p>「生活をより豊かにする方法」について調べていることが多かったですね。</p>



<p>あとは、エッチなコンテンツの検索履歴がちらほら、、、泣</p>



<p>　</p>



<p>まあそれは置いといて、笑</p>



<p><strong>あなたが日々どんなことを検索しているかを改めて振り返ると、</strong></p>



<p><strong>あなたが興味を持っていることに何らかの共通点を見つけることができるはずです。</strong></p>



<p>そこを分析してあげることで、あなたが本質的にどんなことに興味を持っているかがわかり、</p>



<p>それこそがあなたの「本当に好きなこと」の可能性が高いわけですね。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">質問④ 小学校のときに夢中になっていた遊びは？</span></h3>



<p>これは質問②と同じく、</p>



<p>「なぜそれに夢中になっていたか？」</p>



<p>と掘り下げてあげて、</p>



<p>「その遊びの何があなたを夢中にさせたのか」</p>



<p>という、本質の部分をあぶり出してあげます。</p>



<p>僕の場合は「ポケモン」でした。</p>



<p>長らくやっておらず、もう何匹ポケモンがいるのかさえもわかっていないのですが、</p>



<p>初期の頃、特に金銀クリスタルあたりの頃は、それはもう熱中したものでした。</p>



<p>確か、発売日の当日に近くのゲーム屋さんに開店前から並んで、</p>



<p>買ったその日のうちにジムリーダーは全員倒したんじゃなかったっけ、、、笑</p>



<p>で、その後も何度も何度も四天王やらレッドやらと戦い続けていたのですが、</p>



<p>当時の僕がポケモンの何にそんなに惹かれたのか？と考えてみると、</p>



<p>「自分が好きなポケモンに、自分が好きな技を覚えさせて、好きなように戦って勝つ」という、</p>



<p>「どうやって戦うか？」という戦略を考えることに、楽しさを感じていたんじゃないかと思うわけです。</p>



<p>実際、今でも仮にポケモンで遊ぶとしたら、</p>



<p>「自分と似ているポケモンは誰だろう？」<br>「自分らしい戦い方ってどんなのだろう？」</p>



<p>ということを真剣になって考えるだろうし、</p>



<p>その、パーティ選びとか戦い方とかを考えること自体が楽しかったりするんですよね。</p>



<p>　</p>



<p>と、このように、</p>



<p>「戦い方にこだわり、戦略についてとことん考えること」</p>



<p>を、僕は好き好んでいることがわかります。</p>



<p><strong>考えているうちはいくらでもアイデアが出てきますし、時間を忘れて没頭してしまうので、</strong></p>



<p><strong>これは僕が本当に好きなこと、と結論づけることができます。</strong></p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">質問⑤ これまで読んできた本のジャンルはどんなものが多い？</span></h3>



<p>最後です。</p>



<p>あなたの本棚、もしくはKindleを見返して、どんなジャンルが多いかを確認してください。</p>



<p>この時、<strong>仕事で必要だったからとか、誰かに言われて自分の意思ではなく買ったものではなく、</strong></p>



<p><strong>自発的に買ってしまったものに注目してください。</strong></p>



<p>これは質問①と同じで、自らの意思で「欲しい」と思って購入したものには、</p>



<p>あなたが本当に好きなことを探すヒントが多く隠されています。</p>



<p>僕も見返してみたところ、</p>



<p>・メンタルヘルス関連<br>・話し方の極意、プレゼン術<br>・恋愛系<br>・お金の教科書、稼ぎ方</p>



<p>といった「人生をより生きやすくする方法」を教えてくれる書籍を購入している傾向が見られました。</p>



<p>あなたが自らの意思で購入した本は、どんなジャンルが多いでしょうか？</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>さて、５つの質問の答えから、</p>



<p>あなたが「本当に好きなこと」が見えてきたのではないでしょうか。</p>



<p>それは、もともとあなたも実感していたものかもしれないし、</p>



<p>もしかすると、今まで気づいていなかっただけで、実はめちゃくちゃ好きだったことかもしれません。</p>



<p>いずれにしても、これら５つの質問へのあなたの答えが、</p>



<p>あなたが本能的に求めている「本当に好きなこと」を見つけ出す大きなヒントになることは間違いありませんので、</p>



<p>ぜひ自己分析に使ってみてください。</p>



<p>そして、最後に１つ提案があります。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc7">「あなたが本当に好きなこと」に、投資をしてみてください。</span></h2>



<p>ここでいう投資というのは、</p>



<p>「お金と時間をかけること」です。</p>



<p>本当に好きなことに対しては、時間を惜しまず没頭できますよね。</p>



<p>その時間はとても楽しく、あなたはとてもいきいきと過ごせているはずです。</p>



<p><strong>あなたが心から楽しいと思えて、いきいきとできる時間を増やすことで、</strong></p>



<p><strong>あなたの人生は今よりももっと豊かになります。</strong></p>



<p>その楽しいと思えることにお金をかけて、より楽しく充実できる環境を作ってみてください。</p>



<p>僕の場合であれば、今回の５つの質問への回答から、</p>



<p>「生活をより豊かに、便利にできる方法」<br>「今よりもっと自分らしく、楽しく生きる方法」</p>



<p>に興味を持っていて、さらに、</p>



<p>「自分が興味のあることについて掘り下げて分析し、とことん考えること」</p>



<p>が好きだということがわかりました。</p>



<p>なので、これまでもそうしてきた部分もありましたが、</p>



<p>僕が興味を持っているこれらの分野について、より知識を深めるために本を買う、有料セミナーに参加する、</p>



<p>といったことをしていけば、</p>



<p>自分自身が楽しいと思える時間を今よりも増やすことができるわけです。</p>



<p>あるいは、その楽しい時間を増やすために、</p>



<p><strong>今自分で抱えている「楽しくない時間」を減らすためにお金を使ってもいいかもしれません。</strong></p>



<p>僕は料理が苦手なので、簡単なものでも自分で料理するのではなく、</p>



<p>たとえば健康食品の宅配なんかを週何日分かでも利用すれば、</p>



<p>自分の時間を確保できるようになりますからね。</p>



<p>　</p>



<p>改めて、お伝えしましょう。</p>



<p><strong>自分らしく、楽しい人生を送るためには、あなたが「本当に好きなこと」に注目すると良いです。</strong></p>



<p>あなたの「本当に好きなこと」は何ですか？</p>



<p>ぜひ、僕にも教えてくださいね。</p>



<p>　</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ！</p>



<p>　</p>



<p>追伸：</p>



<p>今回紹介した５つの質問は、こちらの動画からピックアップをさせていただきました。</p>



<p>もっと理解を深めたいという方は、ぜひこちらもご覧ください。</p>



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			</item>
		<item>
		<title>「自分らしさ」がわからないあなたへ。その①</title>
		<link>https://no-stress-life.com/jikorikai/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Apr 2023 03:29:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（旧）「自分らしく」生きるために]]></category>
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					<description><![CDATA[どうも、吉沢です。 ついに今年もGWに突入しましたね。 コロナの終焉？もあり、コロナ前よりも人が動くようですから、 交通機関や高速道路はさぞかしえらいことになるのでしょうね。。。 僕は今年はガッツリ休みをとって９連休にし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どうも、吉沢です。</p>



<p>ついに今年もGWに突入しましたね。</p>



<p>コロナの終焉？もあり、コロナ前よりも人が動くようですから、</p>



<p>交通機関や高速道路はさぞかしえらいことになるのでしょうね。。。</p>



<p>僕は今年はガッツリ休みをとって９連休にしましたので、</p>



<p>しっかりと満喫したいと思っています。</p>



<p>自分では本業？の会社員の仕事をセーブして、</p>



<p>ブログの記事を書いたり、いろいろ勉強したりする時間を作りたいと常に思っているのですが、</p>



<p>その思いとは裏腹に、最近はどんどん仕事が降ってきて溜まっていくばかり。</p>



<p>そうなると、ストレスも疲れも溜まる一方ですから、</p>



<p>「ノンストレスな人生」を目指す僕にとっては良くないことだらけなのです。</p>



<p>なので、半分は実家に帰ってゆっくりしつつ、</p>



<p>東京に戻ってきたあとは、何か美味しいものでも食べて英気を養う予定です。</p>



<p>あなたの予定はどんな感じでしょうか？</p>



<p>どうか、いい連休を過ごしてくださいね。</p>



<p>　</p>



<p>さて、連休初日ということで、今日は比較的ゆるーく書いていきたいなと思っていたのですが、</p>



<p>おもしろい話題を発見したのでシェアしたいと思います。</p>



<p>僕は以前からお伝えしている通り、</p>



<p>「ストレスなく楽しく生きる」ことを目的に、日々情報を集めているのですが、</p>



<p>そのためには、</p>



<p><strong>「自分らしく生きられるかどうか」</strong></p>



<p>ということが重要なのではないかと考えています。</p>



<p>そういうのもあり、ごく最初の方の記事でも</p>



<p>「自分にとって満足のいく生き方」を探す方法、というテーマについてお話しをしているのですが、</p>



<p>その一方で、そもそも「自分らしさ」っていうのが抽象的すぎて、ぼやっとしているなー。</p>



<p>ということに気がつきました。</p>



<p>　</p>



<p><strong>あなたが「自分らしい」って思うところはどんなところですか？</strong></p>



<p>　</p>



<p>と聞かれたら、あなたははっきりと答えられるでしょうか？</p>



<p>というか、そもそも「自分らしさ」の定義とは何なのでしょう？</p>



<p>これがわかった時、あなたは真の意味での「あなたらしさ」を知ることができ、</p>



<p>今よりももっと楽しく、ストレスのない生き方ができるようになります。</p>



<p>それでは、「あなたらしさ」を知る方法について紹介していきます。</p>



<p>それは、こんな方法です。</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background">「あなたが好きなこと」について分析する</h2>



<p>たとえば就活の時とか、あなたもやったことがあるんじゃないかと思いますが、</p>



<p>「自己分析」ってありますよね。</p>



<p>自分の得意なこと、苦手なこと、興味のあること、などについて分析をした上で、</p>



<p>「御社では〇〇というところで強みを発揮できます！」</p>



<p>みたいに面接でアピールすればいいですよ、</p>



<p>的なことを教えてくれるセミナーとか、本とかでよく勉強したものです。</p>



<p>僕の場合、思い返してみると、</p>



<p>　</p>



<p>「人前で話したり、人とコミュニケーションを取ったりするのは得意だな。</p>



<p>じゃあ職種は営業か。</p>



<p>業種は、、、まあなんでもいいか。</p>



<p>今までだいたいのことはやっていくうちに順応できてきたし、</p>



<p>そんな感じの方が僕らしいしな。」</p>



<p>　</p>



<p>みたいな感じで学生の時は考えていて、面接でもこんなことをPRしており、</p>



<p>まあ無事内定を獲得はしたのですが、</p>



<p>結果としてその会社では「自分らしく働く」ということができず、</p>



<p>転職をしてしまったんですね。</p>



<p>その当時は、自分でも分析結果に対して「自分らしい」と納得していたつもりでしたし、</p>



<p>今振り返ってみても、まあ１００％外れてる、とまでは言えないくらいの内容だなと思います。</p>



<p>ではなぜ「自分らしく」働くことができなかったのか、というと、いくつか原因はあるのですが、</p>



<p><strong>「自分が好きなこと」ができなかったから、</strong></p>



<p>というのが大きかったんですね。</p>



<p>　</p>



<p>当時の僕は「自分の得意なこと」で勝負をしようとしていました。</p>



<p>なぜかというと、自分の得意なフィールドで戦う方が、勝てる気がしたからです。</p>



<p>なので、人と話す職業である営業職を選んだのですが、</p>



<p>営業の仕事って、結局のところ「モノを売ること」じゃないですか。</p>



<p>で、本当にいいものだけを売るのであれば、それでもよかったんでしょうが、</p>



<p>当時僕がいた会社は製造業の会社だったので、自社在庫は何としてでもお金に変える必要がありました。</p>



<p>そのため、売れ残りや訳あり商品など、</p>



<p>自分がお客さんだったら絶対買わないだろうな、と思うものも売り込みをしなければならず、</p>



<p>それがまあ僕にとっては苦痛だったんですね。</p>



<p>このように、「得意なこと」で戦う＝「自分らしく働く」とはならず、</p>



<p>結果として僕はやりたくもない、売れ残りを含めた商品の売り込みという仕事を数年間続けることになってしまったとさ。</p>



<p>めでたしめでたし。</p>



<p>　</p>



<p>、、、とは、もちろんならないわけで。笑</p>



<p>じゃあどうしたらよかったのか、というと、</p>



<p>「好きなこと」で戦う、という選択がその当時の僕にできれば、</p>



<p>もっと違う結果になっていたかもしれないなーと思います。</p>



<p>ここでいう好きなことというのは、今回の話で言えば、</p>



<p>たとえば「業種」について、</p>



<p>「自分が本当に興味を持てる分野は何なのか？」と分析ができていればよかったでしょうし、</p>



<p>あるいは「職種」について、「人と話すのが好き」という得意なところから、</p>



<p>例えばカウンセラーや電話受付などのように、ただ相手の話をじっと聴いてあげることが必要なものを選べばよかったのかもしれない。</p>



<p>このように、「自分が興味を持てて、ストレスなく対応できるもの」を仕事にしていれば、</p>



<p>僕はその当時から、「僕らしく働く」ということができた可能性があったわけです。</p>



<p>　</p>



<p>とまあこんな感じで、</p>



<p><strong>本当の意味での「自分らしさ」というのは、「自分が好きなこと」に表れます。</strong></p>



<p>興味があったり、時間があるとついやってしまうことって、いろいろあると思うのですが、</p>



<p>そのことについて調べ物をしたり、実際にやったりしている時って、</p>



<p>とても楽しくていきいきしてると思いません？</p>



<p><strong>その「楽しい」「いきいきしている」あなたの姿こそ、「あなたらしい」ってことなんですよ。</strong></p>



<p>ですので、あなたが本当に好きなことが何なのか、ということがわかれば、</p>



<p>「あなたらしさ」がどんなものなのかが具体的に見えてくるんですね。</p>



<p>でも、ここでもまた「好きなこと」という、</p>



<p>これも抽象度の高い概念が出てきましたね。。。</p>



<p>当然、「これだ！」という絶対的な１つの答えがあるわけではなく、答えは複数あるのは当然で、</p>



<p>そうすると「私が本当に好きなことって何だろう？」ということについても、</p>



<p>もう少し丁寧に分析をしてあげる必要があるわけです。</p>



<p>　</p>



<p>ということで、少し長くなりましたので、続きは次回にしたいと思います。</p>



<p>「あなたが本当に好きなこと」を知るための方法についてご紹介しますね。</p>



<p>それでは、またお会いしましょう。<br>バイバイ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>他人の評価を気にしなくても平気でいられるコツ。その④</title>
		<link>https://no-stress-life.com/taninnohyoukairanai4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Mar 2023 00:54:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（旧）「自分らしく」生きるために]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=171</guid>

					<description><![CDATA[どうも、吉沢です。 今日も、連日お話をしている「他人からの評価や見られ方を気にしないでいられる方法」についての続きです。 これ、僕もまだ勉強中だからこそなのかもわかりませんが、 突き詰めていくといくらでもシェアできるネタ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どうも、吉沢です。</p>



<p>今日も、連日お話をしている「他人からの評価や見られ方を気にしないでいられる方法」についての続きです。</p>



<p>これ、僕もまだ勉強中だからこそなのかもわかりませんが、</p>



<p>突き詰めていくといくらでもシェアできるネタが出てくるんですよね。</p>



<p>それくらい、これまで自分は周りに対して気を遣いすぎていたんだなあと、</p>



<p>正直ちょっとびっくりしています。</p>



<p>僕の中では、自分は自由奔放に生きていて、人からどう思われようが構わない。</p>



<p>これまでも自分の意思に従って、自分がこうしたいと思う方の選択をしてきた。</p>



<p>という、根拠のない自信があったんですが、かの本、「嫌われる勇気」を読み始めてから、</p>



<p>いかに自分が、周りから評価されたい、嫌われたくない、と思っているか。</p>



<p>あるいは、いかに自分が、<br>周りから求められる（であろう）選択をしてきたか。</p>



<p>読めば読むほど、</p>



<p>僕はいつも「他人から求められる（であろう）生き方」を、自分の意志で選んで生きてきたんだなあと、</p>



<p>もはや忸怩（じくじ）たる思い、とも言えるような、後悔のような感情が出てきている気がしています。</p>



<p>とはいえもう過去には戻れないので、これから先の人生にこの学びを活かしながら、</p>



<p>引き続きストレスなく楽しい生き方を目指していきたいと思います。</p>



<p>なんか、政治家とか芸能人の決意表明みたいになってしまいましたね。笑</p>



<p>それでは、昨日の続きをお話ししていきましょう。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">「自分の課題」についてだけを考える</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">やるべきことは、「自分には何ができるのか」に向き合うだけ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">「自分の課題」についてだけを考える</span></h2>



<p>昨日は僕の職場での実体験についてお話しをしました。</p>



<p>後輩が、僕の助言をスルーした、というお話です。</p>



<p>この1つの事実に対して、あなたならどう考えるでしょうか？</p>



<p>というところで終わっていましたね。</p>



<p>例えば、</p>



<p>「せっかくアドバイスしてやったのに、なんだその失礼なリアクションは！」</p>



<p>という反応をするかもしれない。</p>



<p>あるいは、</p>



<p>「あれ、何か言い方まずかったかな、、、嫌われちゃったのかもしれないな」</p>



<p>というふうに反応するかもしれませんね。</p>



<p>で、何の話をしていたのかわからなくなるといけないので、</p>



<p>改めてもう一度、記事のテーマに立ち戻りたいと思います。</p>



<p>今お話ししているテーマは、</p>



<p>「他人からの評価や見られ方を気にしない方法」</p>



<p>についてです。</p>



<p>そのために重要なポイントは、</p>



<p>「<strong>あなたがどこまでをコントロールできて、</strong><strong>どこからはコントロールできないのか、</strong><strong>という線引きを明確にすること</strong>」</p>



<p>ということをお伝えしていました。</p>



<p><strong>あなたがコントロールできることは、</strong><br><strong>「自分の課題」。</strong></p>



<p><strong>あなたがコントロールできないことは、</strong><br><strong>「他者の課題」。</strong></p>



<p>こういう分け方ができるんだよ、ということまでお話ししていましたね。</p>



<p>さて、本題はここからです。</p>



<p>ちょっと前置き長すぎたかな？笑<br>すみません。</p>



<p>　</p>



<p><strong>他人からの評価や見られ方を気にしないためには、「自分の課題」にだけ目を向けましょう。</strong></p>



<p>　</p>



<p>どういうことなのかをお話しする前に、</p>



<p>今回例に挙げた僕と後輩のやりとりにおいて、何が自分の課題で、何が他者の課題だったのかを見てみましょう。</p>



<p>まず、「自分の課題」は何だったか。</p>



<p>それは、</p>



<p><strong>「後輩に対して助言をするかどうかの決断をすること」</strong></p>



<p>これだけです。</p>



<p>今回のケースで、僕が自分でコントロールできたことは何だっただろうか？</p>



<p>と考えたとき、</p>



<p>僕は自分の勘が働いたわけですから、後輩に対して助言をすることは可能ですよね。</p>



<p>あとは、助言をするか、しないでおくか。</p>



<p>この選択権は僕の方にあったわけですから、</p>



<p>これを決断することが僕にとっての「自分の課題」だったということになります。</p>



<p>それに対して、「他者の課題」は何だったか。</p>



<p>今回のケースの場合だと、課題を持っていたのは後輩でした。</p>



<p>そして、その内容はというと、</p>



<p><strong>「僕の助言に対してどう反応するか（どう行動するか）」</strong></p>



<p>です。</p>



<p>どう反応するか、どう行動するかの最終的な選択権を持っているのは彼ですからね。</p>



<p>で、結果的に彼が選択した反応（行動）が、<br>「僕の助言はスルーする」という内容だった。</p>



<p>こういう構図になります。</p>



<p>　</p>



<p>ここで、一度あなたが後輩の立場だったら、と想像してみてください。</p>



<p><strong>なぜ彼は、先輩からの助言をスルーしたと思いますか？</strong></p>



<p>僕のことが嫌いだったから？<br>他にもっといい方法を思いついたから？<br>僕の態度が上から目線に感じたから？</p>



<p>いろんな可能性があると思います。</p>



<p>でも、可能性はいくらでも想像はできるけど、</p>



<p><strong>何が本当の原因だったのか？</strong><br><strong>というのは、彼本人にしかわかりませんよね。</strong></p>



<p>そうなんです。</p>



<p>いくら想像しても、僕たちには本当のことはわからないんですよ。</p>



<p>わからないし、彼の感情や行動をコントロールすることはできない。</p>



<p>そして、</p>



<p>彼が下した決断の責任を取るのもまた、彼自身なのです。</p>



<p>僕の助言をスルーしたことによって、商談が失敗するかもしれない。</p>



<p>逆に、スルーしたことによって、すごくいい結果を得られるかもしれない。</p>



<p>もしかしたら、先輩の助言をスルーしたことを、後になって上司から怒られるかもしれません。</p>



<p><strong>そういった結果の部分も含めて、僕にはどうすることもできません。</strong></p>



<p>であれば、繰り返しお伝えをしていますが、</p>



<p><strong>どうにもできないことに対して、</strong><strong>あれこれ考えるのはやめにした方が良いと思いませんか？</strong></p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc2">やるべきことは、「自分には何ができるのか」に向き合うだけ</span></h2>



<p>さて、今回のことを改めて振り返ってみようと思いますが、結局僕が彼にしてあげられたことは、</p>



<p>「先輩として助言をすること」</p>



<p>だけだったわけですね。</p>



<p>そして、それをしないという選択をする権利はありました。</p>



<p>ここで一度、どっちの方が自分にとって後悔しない選択だったか、と考えてみたのですが、</p>



<p>やはり僕は、助言をすることの方が、その時の彼に対してしてあげられる最良の選択だったと思います。</p>



<p>その後、それによって彼がどんな感情を抱き、どう行動するか、その結果どうなるかについては、</p>



<p>僕にはどうすることもできません。</p>



<p>彼がどんな感情を抱くのか、</p>



<p>つまり、彼を怒らせることにならないか、<br>あるいは、彼に嫌われたりしないだろうか、</p>



<p>とか、どれだけ考えても結果は僕にはわからないし、そもそもコントロールすることはできないんですね。</p>



<p><strong>なぜなら、それは「他者の課題」だからです。</strong></p>



<p>しかし、「仕事をうまく進めるためにどうするべきか」については、</p>



<p>僕にも考えることはできるし、うまく進められるように取り計らうことはできるわけです。</p>



<p><strong>どう動くのかを考えて決断することは、「自分の課題」だから。</strong></p>



<p>　</p>



<p>こうやって、課題を分離してみることによって、自分が対応できる範囲が明確になりましたね。</p>



<p>それを踏まえて考えると、まあ結論は変わらないのですが、</p>



<p>自分の言動が他人からどう評価されるのか、どう思われるか。</p>



<p>がっかりさせたり、怒らせたり、嫌われたりしないだろうか。</p>



<p>なんてことは、考える必要はないんです。</p>



<p>というか、いくら考えたり不安になったりしても、何も解決しません。</p>



<p>だってそれは「他者の課題」、</p>



<p>すなわち自分でコントロールできる範囲の外のことだから。</p>



<p><strong>要は、僕たちが真に考えるべきことは、</strong></p>



<p><strong>自分がどう行動するべきか？＝「自分の課題」について、だけでいいということです。</strong></p>



<p>　</p>



<p>自分がコントロールできる範囲のことを、後悔しないようにやりきることだけを考える。</p>



<p>そして、それが完遂できたら、</p>



<p>その後のこと、つまり自分がコントロールできないことについては、もう考えない。</p>



<p><strong>これが習慣になれば、</strong></p>



<p><strong>あなたはもはや、上司からの評価や周りの人からの見られ方など気にならなくなります。</strong></p>



<p>僕も今は訓練中で、まだまだ完ぺきではないですが、</p>



<p>これを意識する前と今とを比較すると、ストレスの感じ方が全然違います。</p>



<p>今回の例のことで言えば、結果として僕は後輩に助言をスルーされてしまったわけですが、</p>



<p>正直何とも思っていません。</p>



<p>僕は僕のミッションを完遂した。</p>



<p>自分の行動によってどんな結果になるのか、</p>



<p>その責任はすべて、後輩自身にあると思っていますので。</p>



<p>結果的にうまくいけば、「よかったね」と思うだろうし、</p>



<p>うまくいかなければ、「だから言ったでしょ」と思うだろうし、</p>



<p>いずれにしても、僕には何の影響もないわけですからね。</p>



<p>で、仮にそれでその後輩から僕が悪く言われたり、嫌われたりするようであれば、</p>



<p>彼とは縁が無かったんだな、と割り切ってしまえばいいだけのことだと思っています。</p>



<p><strong>結果、僕はノンストレス。</strong></p>



<p>　</p>



<p>いかがでしたでしょうか。</p>



<p><strong>「自分の課題」と「他者の課題」は、</strong><strong>分けて考える。<br><br>そして、</strong><strong>あなたが気にしなければならないことは、</strong></p>



<p><strong>「自分の課題」について、すなわち</strong><strong>あなたが達成すべきミッションをクリアすることだけ、です。</strong></p>



<p>ぜひ、参考にしてみてください。</p>



<p>それでは、またお会いしましょう。<br>バイバイ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>他人の評価を気にしなくても平気でいられるコツ。その③</title>
		<link>https://no-stress-life.com/taninnohyoukairanai3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Mar 2023 23:03:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（旧）「自分らしく」生きるために]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=147</guid>

					<description><![CDATA[どうも、吉沢です。 先日からご紹介している「他人からの評価や見られ方を気にしないコツ」について、 まだまだ伝えたいことがありますので、今日もそのお話をします。  繰り返しお伝えをしていますが、 自分の振る舞いが他人から自 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どうも、吉沢です。</p>



<p>先日からご紹介している「他人からの評価や見られ方を気にしないコツ」について、</p>



<p>まだまだ伝えたいことがありますので、今日もそのお話をします。 </p>



<p>繰り返しお伝えをしていますが、</p>



<p>自分の振る舞いが他人から自分がどう思われるか、嫌われたりしないだろうか、という心配はそもそもする必要がないよね、</p>



<p>というのが僕の結論です。&nbsp;</p>



<p>僕の結論というよりかは、</p>



<p>一般的にも実際にそういう風に結論づけられることが多いです。</p>



<p>前回も紹介した、自己啓発ベストセラーの「嫌われる勇気」 にも、同じようなことが書かれています。</p>



<p>僕は最近まで読んだことがなかったのですが、</p>



<p>いざ読み始めてみると、これがまあおもしろいの何の。</p>



<p>え、そういうことだったの？</p>



<p>という、目からうろこ的な発見がいくつもあります。</p>



<p>あなたがもし、まだ読んだことがないのであれば、ぜひ一度読んでみることを強くおすすめします。&nbsp;</p>



<p>とはいえ、忙しくて読書の時間なんか作れない、という人もいるでしょうし、</p>



<p>僕も元々そうですが、読書自体が苦手、という人もいるんじゃないかと思いますので、</p>



<p>このブログではこの本の中で僕が感心したテーマについて、いくつかピックアップしながらシェアしていこうと思いますので、</p>



<p>短い時間で手軽にインプットしたい方は楽しみにしておいてください。</p>



<p>それでは今日はさっそく、僕が感心したテーマの１つ。</p>



<p><strong>「課題を分離する」</strong></p>



<p>ということについてシェアしていきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><strong>「自分の課題」と「他者の課題」を分けて考える</strong></h2>



<p>本の中で、他人からの見られ方を気にしないコツとして、</p>



<p>「課題を分離」する、ということが挙げられています。</p>



<p>さすがにこれだけでは何のこっちゃとなると思いますので、</p>



<p>僕が最近体験したことを例に挙げてお話しします。</p>



<p>ちなみにですが、僕は普段は普通のサラリーマンで営業の仕事をしています。</p>



<p>今の会社ではある程度勤続年数も経ってしまったこともあり、</p>



<p>自分の案件を一人で進めるだけでなく、同じチームの他のメンバーのサポートもミッションとして与えられているのですが、</p>



<p>そんな中で、こないだもある後輩の案件のサポートに入ることになりました。</p>



<p>仕事を進めていく中で、自分の経験則として</p>



<p>「これはあらかじめやっといた方がいいな」</p>



<p>って直感で思うことってありません？</p>



<p>僕は今の仕事ではそれなりの実績と経験を積んでいるので、</p>



<p>手前味噌ながら、チームの中でもそういう勘が働きやすい方なんですが、</p>



<p>今回もそれがビビッときたので、その後輩に対して </p>



<p>「あの案件、〇〇はやっといた方がいいから先んじてやっとこうね。」<br><br>と、助言のつもりで伝えました。&nbsp;</p>



<p>で、その後輩はどうしたかというと、</p>



<p>「誰々さん（上司）がこれこれこういうふうに言っていたので、▲▲します。」&nbsp;</p>



<p>と、僕の助言については対応しない、<br>という宣言をしてきました。 </p>



<p>　</p>



<p>さてさて、こんなとき、あなたならどう感じ、どう反応するでしょうか？</p>



<p>で、この話をし始めるとどうしても長くなってしまいますので、詳しくは次回に持ち越そうと思いますが、</p>



<p>今回のテーマである他人からの評価や見られ方を気にしないために重要なポイントとなるのは、</p>



<p><strong>あなたがどこまでをコントロールできて、どこからはコントロールできないのか、という線引きを明確にすること</strong></p>



<p>です。 </p>



<p>そして、</p>



<p><strong>「あなたがコントロールできること 」は「自分の課題」 。</strong></p>



<p><strong>「あなたがコントロールできないこと」は「他者の課題」。<br></strong><br>というふうに分けることができます。&nbsp;</p>



<p>それを踏まえた上で、<br>他人からの見られ方を気にせずストレスなく生きるためにはどう考えればいいか？&nbsp;</p>



<p>ということについて、次回はお話ししたいと思います。</p>



<p>それでは今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>他人の評価を気にしなくても平気でいられるコツ。その②</title>
		<link>https://no-stress-life.com/taninnohyoukairanai2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 23:22:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（旧）「自分らしく」生きるために]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=141</guid>

					<description><![CDATA[どうも、吉沢です。 昨日の記事では、 他人からの評価や見られ方は、自分ではコントロールはできない。 だったら、そもそも気にするだけ無駄だよね。 という話をしました。 「お前アホか！」と言われたことに対して、 どんな反応を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どうも、吉沢です。</p>



<p>昨日の記事では、</p>



<p>他人からの評価や見られ方は、自分ではコントロールはできない。</p>



<p>だったら、そもそも気にするだけ無駄だよね。</p>



<p>という話をしました。</p>



<p>「お前アホか！」と言われたことに対して、</p>



<p>どんな反応をするかは人それぞれみんな違いますよね、というお話でしたね。</p>



<p>今日の記事では、</p>



<p>他人からの評価や見られ方を気にしなくても平気でいられる方法について、</p>



<p>もう少し掘り下げてお話ししていこうと思います。</p>



<p>あなたがもし、</p>



<p>上司や友達の顔色をついうかがってしまう、とか、本当はやりたくないことも頼まれたら断れない、</p>



<p>というお悩みを抱えていたら、今日の記事もぜひ読んでみてください。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">他人からの評価や見られ方が気になる原因とは？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">大切なことは、あなたが「誰の人生を生きているのか？」を確認すること</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc1">他人からの評価や見られ方が気になる原因とは？</span></h2>



<p>それはズバリ、</p>



<p><strong>あなたに「承認欲求」があるから</strong>です。</p>



<p>承認欲求。<br>巷ではよく聞くワードですよね。</p>



<p>ウィキペディアで調べるとこう書かれています。</p>



<p><strong>承認欲求（しょうにんよっきゅう）とは、</strong><strong>「他者から認められたい」「自分を価値ある存在として認めたい」という願望であり、「尊敬・自尊の欲求」とも呼ばれる。</strong></p>



<p>要するに、「この人は優れた能力を持っている」とか、「この人はいい人だ」とかいうように、</p>



<p>周りから良いように思われたい、という欲求です。</p>



<p>これがなかなか厄介なやつで、これを満たすためには</p>



<p>「人からがっかりされないように行動しなければならない」</p>



<p>というバイアスが勝手にかかってしまうんですね。&nbsp;</p>



<p>それによって、</p>



<p>自分が本当にやりたい言動よりも、人からがっかりされない（だろう）行動を優先してしまう。</p>



<p>これこそが、あなたが周りからの評価や見られ方を気にして言いたいとが言えない、やりたくないことも引き受けてしまう、</p>



<p>という原因の正体です。</p>



<p><strong>あなたの承認欲求を満たすためには、あなたがストレスを感じる行動をする必要が発生してしまう</strong>。</p>



<p>というわけだったんですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><span id="toc2">大切なことは、あなたが「誰の人生を生きているのか？」を確認すること</span></h2>



<p>じゃあ結局のところどうしたらいいのか？</p>



<p>それは、昨日の記事でもお伝えした通り</p>



<p><strong>周りがあなたをどう評価しているか、<br>周りから嫌われないだろうか、<br>といったことを気にしないことです。</strong></p>



<p>アドラー心理学の考え方を基にした自己啓発のベストセラーである「嫌われる勇気」 では、こんなことが書かれています。</p>



<p><strong>・アドラー心理学では、「他者からの承認は求めてはいけない」とされている。</strong></p>



<p><strong>・そもそも私たちは、自分以外の他人の期待を満たすために生きているわけではない。</strong></p>



<p><strong>・他人の期待を満たすことを優先することは、それすなわち「他人が期待する人生」を生きることになる。</strong></p>



<p>　</p>



<p>いかがでしょうか？</p>



<p>僕はこの考え方に初めて出会った時、今までぼんやりと腑に落ちていなかったことが一気にクリアになったような気がしました。</p>



<p>一般的に「こうした方がいい」「これが世の中の常識」とされるものの中にも、</p>



<p>どうしても自分にはそうは思えないことってあったりしますよね。</p>



<p>例えばですが、僕は「年功序列」という考え方は真っ向から否定するタイプです。</p>



<p>先輩とか上司とか、尊敬できる人ばっかりじゃないし、</p>



<p>ただ僕より年齢が上なだけとか、ただ勤続年数が長いだけとか、それだけで無条件に敬うことなんてできません。</p>



<p>でも、社会で生きていくためには自分以外の他者との関わりを避けることはできないわけで、</p>



<p>組織とか団体の中で少数派にならないように、本当の自分の思いを押し殺して多数派に合わせてしまう。</p>



<p>別にどうでもいいと思っていて、本心では全く敬っていない先輩や上司に対しても、</p>



<p>彼らのくだらないプライドを傷つけないよう、波風を立てないよう忖度をしてしまったり、彼らに合わせた受け答えをしてしまったりする。</p>



<p>そんな感じで、結果的に自分ではなく世間や他者が求める生き方をしてしまっていたんだ、と。</p>



<p>　</p>



<p>ユダヤ教の教えには、</p>



<p><strong>「自分のために自分の人生を生きなければ、誰が自分のために生きてくれるのか」<br></strong><br>という言葉があるそうです。&nbsp;</p>



<p>そして、</p>



<p><strong>人が死ぬ間際に後悔することの中で最も多いことの一つに、<br><br>「もっと自分に正直な人生を送ればよかった」<br>&nbsp;<br>ということがあります。&nbsp;</strong></p>



<p>いかに人が自分の意思ではない、</p>



<p>他者や世間から求められている生き方をしてしまっているのかの裏返しだと、</p>



<p>僕は思うんですね。</p>



<p>　</p>



<p>僕の人生は、僕自身のもの。</p>



<p>そして、あなたの人生も同様に、<br>他の誰でもないあなた自身のものなんですよ。</p>



<p>だったら、周りからどう思われるかを気にして窮屈な生き方を続けるよりも、</p>



<p>自分の意思に従ってストレスなく生きられる方がよっぽど楽しいと思いませんか？</p>



<p>　</p>



<p>丸っとまとめると、結論はこうなると思います。</p>



<p><strong>「言いたいことも言えないこんな世の中じゃPoison」&nbsp;</strong></p>



<p>ぜひ、反町先生の教え、</p>



<p>じゃなかった。笑&nbsp;</p>



<p>アドラー先生やユダヤ教の教えを参考にしていただけたらな、と思います。</p>



<p>それでは、またお会いしましょう。<br>バイバイ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>他人の評価を気にしなくても平気でいられるコツ。その①</title>
		<link>https://no-stress-life.com/taninnohyoukairanai/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉沢]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 00:51:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[（旧）「自分らしく」生きるために]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://no-stress-life.com/?p=105</guid>

					<description><![CDATA[どうも、吉沢です。 このブログは、僕がインプットした 「ノンストレスで楽しい人生を生きるコツ」 をシェアしていく日々の記録です。 ついつい上司や友達の顔色を伺って、 自分が言いたいことを我慢したり、本当はやりたくないこと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どうも、吉沢です。</p>



<p>このブログは、僕がインプットした</p>



<p>「ノンストレスで楽しい人生を生きるコツ」</p>



<p>をシェアしていく日々の記録です。</p>



<p>ついつい上司や友達の顔色を伺って、</p>



<p>自分が言いたいことを我慢したり、本当はやりたくないことまでやったりしていませんか？</p>



<p>例えば、会社の上司から、自分の担当範囲ではない仕事を依頼されたとします。<br><br>この場合、</p>



<p>・自分の仕事ではないので断る<br>・これも仕事の内だと割り切って引き受ける</p>



<p>これら２つの選択肢があって、あなたにはどちらかを選ぶ権利があるはずなんですが、</p>



<p>上司からの評価を気にしたり、断ることで嫌な顔をされたりするのが怖くて、</p>



<p>本当は断りたいのに断れず引き受けてしまう。</p>



<p>なんてことはないでしょうか。</p>



<p>　</p>



<p>ちなみに僕はめちゃくちゃありました。笑</p>



<p>仕事を頑張ってお給料を上げたいと思っていた頃は特にそうでしたね。</p>



<p>これについては、イヤイヤ引き受けるのではなく、</p>



<p>担当外の仕事を引き受けることがあなたにとってプラスに働き、あなたも満足できるなら、</p>



<p>その選択は間違ってないと思います。</p>



<p>ですが、「本当は断りたい」という思いを抱えているのに、他人からの見られ方を気にして断れずに引き受けてしまう、</p>



<p>というのであれば、結果的にあなたがストレスを感じてしまいますよね。</p>



<p>ということで今日は、</p>



<p>他人からの評価や見られ方を気にして自分の意思とは違う行動をしてしまう、</p>



<p>という悩みの解決法を紹介したいと思います。</p>



<p>あなたがもし、自分は気弱だから、とか、断ることが申し訳なくて断れない、という性格なのであれば、</p>



<p>ぜひこの後も読んでみてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading has-watery-green-background-color has-background"><strong>他人からの見られ方を気にしない方法とは？</strong></h2>



<p>まず結論からお伝えしますが、</p>



<p><strong>この行動は相手からどう思われるだろう？とか、イヤな顔されたらどうしよう？とか、そういうことはこれから全く考えなくていいです。</strong></p>



<p>以上です。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>‥‥はい、そりゃ納得いきませんよね。 笑</p>



<p>それができていたらそもそも苦労はしていないわけで。&nbsp;</p>



<p>ですが、結論はもうこれに尽きるんですよ。</p>



<p>とはいえ、これだけであなたの悩みが消えるわけないと思いますので、</p>



<p>なぜ考える必要がないのか、どうやったら気にせずにいられるようになるか、</p>



<p>ということについてお話ししていこうと思います。 </p>



<p>とは言っても、別に難しく考えなくていいです。</p>



<p>　</p>



<p><strong>だって、他人の感情とか思いとかって、</strong></p>



<p><strong>そもそも僕たちではコントロールできないじゃないですか。 </strong></p>



<p>　</p>



<p>人が「ある事象」について、どのように感じるか 、どんな反応をするか。</p>



<p>10人いれば10通りのパターンがありますよね？</p>



<p>例えばですが、会話の中で「お前、アホか！」と相手から言われたとして、</p>



<p>あなたならどう感じるでしょうか。</p>



<p>「アホ」というと、通常は頭が悪いとか、「バカ」と同じような意味合いで使われますよね。</p>



<p>当然、「馬鹿にされた」と感じてムッとする人もいれば、怒り狂う人もいるかもしれないし、ショックを受ける人もいるでしょう。</p>



<p>ちなみに僕ならどう感じるかというと、</p>



<p>「お前おもしろいやつだな！」と言われていると判断して嬉しくなっちゃいます。</p>



<p>関西人の感覚では、「アホ」には褒め言葉の要素も含まれていて、</p>



<p>けなしているように見えて実は愛が含まれているニュアンスなのです（と僕は思っています）。</p>



<p>注）文脈によりけり。馬鹿にされたと判断した時はもちろん怒りますよ。笑&nbsp;</p>



<p>このように、「アホ」と言われたこと１つとっただけでも、</p>



<p>人がどう感じ、どう反応するのかは、その本人にしかわからないわけです。</p>



<p>同じように、あなたが上司から頼まれた仕事を断ったとして、</p>



<p>上司がどう感じるか、どう反応するか、なんてことはあなたにはわからないし、あなたがコントロールできることじゃないんですよ。</p>



<p>また、これは逆も然りです。</p>



<p>あなたが仕事を引き受けたとして、</p>



<p>上司が喜んでくれるか？<br>あなたに感謝してくれるか？<br>引き受けるのは当然だろうと思うのか？</p>



<p>というのは結局最後までわからないし、結果はあなたではコントロールできませんよね。</p>



<p>だったら、</p>



<p><strong>相手にどう思われるかとか、イヤな顔されたらどうしようとか、</strong></p>



<p><strong>初めから考えるだけ無駄だと思いませんか？ </strong></p>



<p>　</p>



<p>この話については、もっと伝えたいことがあるので、</p>



<p>続きはまた次回に持ち越したいと思います。</p>



<p>それでは、今日はこの辺で。<br>またお会いしましょう。<br>バイバイ！ </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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